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日立システムズ 日立 製造・流通業向け基幹業務ソリューション FutureStage

FutureStage

製造業向け⽣産管理システム

「FutureStage 製造業向け⽣産管理システム」は、製造業に特化した基幹業務パッケージです。さまざまな業種・業務形態におけるモノづくりのノウハウを凝縮した⽣産管理システムです。

こんなお悩みはありませんか?

業務の効率化を図るため、全社でITインフラを整備したいが、
グループ会社ごとに導入していたシステムはバラバラ・・・

FutureStage「グループ統合基幹システム構築」で、グループ会社間のシステムガバナンスを実現
ユースケース:ユーザープロフィール
課題 全グループ会社基幹系システムの再構築を通じた業務の効率化&簡素化
業種 民生用機械器具製造業
売上規模 50億
ユースケース:導入イメージ

グループ本社および製造子会社、サービス関連会社の販売管理-生産管理システムを統合し、最新の情報システム技術を導入。全グループ会社基幹系システムの再構築を実施することで、業務の効率化&簡素化、システム機能支援による業務レベルの向上を実現しました。

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(民生用機械器具製造業)

複数の工場を所有しており、生産性をあげるために各工場の
生産管理を見直したい。でもどこから着手してよいかわからない・・・

FutureStage「新生産管理システム構築」で、工場ごとに異なっていた業務フローを統一。ホスト連携により全社的原価管理を実現
ユースケース:ユーザープロフィール
課題 複数工場における生産管理システムの再構築
業種 電子計算機・付属装置製造業
売上規模 200億
ユースケース:導入イメージ

複数の工場の中からパイロット工場を指定し、新たな生産管理システムを導入。見積・受注~出荷・売上までの一連の流れをパッケージで再構築後、各工場へロールアウトを実施。グループ統合会計システムと連携させ、親会社ホストによる集中管理、原価管理強化を実現しました。

さらに詳しく
(電子計算機・付属装置製造業)

傘下のカンパニーから上がってくる会計報告。各社形式が異なり管理が大変・・・

FutureStage「基幹システム構築」で、カンパニーごとに導入していたシステムを統一。会計システムへの統一I/Fの開発により会計管理の効率化を実現
ユースケース:ユーザープロフィール
課題 複数事業所における会計システムの統一化
業種 金属線製品製造業
売上規模 100億
ユースケース:導入イメージ

現状カンパニーごとに独自で導入していたシステムをFutureStageに統一。グループ統一の会計連携インターフェイスを開発することで、ユーザーエクスペリエンスを向上し、会計管理業務の効率化を実現しました。

原価の8割が原材料。原価低減を図るには全体の原価把握が必須だが、
システム外の作業なども多くて管理しきれない・・・

FutureStage「新生産管理システム構築」で、分断されていた業務・情報を統一し、原価低減を実現するための基盤構築を実現
ユースケース:ユーザープロフィール
課題 基幹系業務全体を対象とする情報システムの導入
業種 伸銅品・加工品製造業
売上規模 300億
ユースケース:導入イメージ

販売、生産、購買、在庫、品質管理など、各部で所有しているサブシステムやシステム外作業などの分断された業務を、基幹業務導入により集約。全社生産計画・工程管理の改革の推進と全社での原価情報管理により、コスト低減を実現しました。

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(伸銅品・加工品製造業)

製造子会社がシステムを導入しておらず、生産管理が行き届かない。
現行システムを生かしつつ改善したいが・・・

FutureStage「グループ統合基幹システム構築」で、製造工場向けの生産管理テンプレートの開発と製造子会社へのロールアウトを実現
ユースケース:ユーザープロフィール
課題 全グループのデータ一元化による、全体最適を考慮したシステムの導入
業種 医療用品製造・卸売業
売上規模 80億
ユースケース:導入イメージ

現行システムをベースに、製造工場向けに生産管理パッケージで統一テンプレートを開発。テンプレートをもとに、システム未導入の製造子会社へロールアウト、あわせて親会社の購買、在庫、品質保証システムをスクラッチ開発することで、グループ統合データベースへの連結を実現し、システムの全体最適化を推進しました。

機能のご紹介

生産管理業務を基軸として、販売、購買から在庫、輸入に至るまでを一気通貫に管理

FutureStage 製造業向け生産管理システムは、豊富な機能と外部システム連携オプションで、お客さまのシステム要件を広く細やかに実現し、業務と経営のスピードアップを強力に支援します。

FutureStage 製造業向け生産管理システム 機能イメージ図 ※図はFutureStageの機能範囲です。 ※図中の該当エリアをクリックすると各機能詳細ページへ移動します。

対象企業規模・業種

中堅規模〜中⼩規模の組⽴・加⼯製造を⾏う製造業全般のお客さまに多くご利⽤いただいています。

対応業種

  • ⾃動⾞部品製造
  • ⼀般機械製造
  • ⾦属加⼯製造
  • 医療機械製造
  • 電気機械製造
  • その他製造

特長

⽇⽴システムズでは約30年前から⽣産管理パッケージを⼿がけており、「FutureStage 製造業向け⽣産管理システム」にはそのノウハウが凝縮されています。

以下の4つの特⻑から「FutureStage 製造業向け⽣産管理システム」は、お客さまの業務によりフィットした基幹業務システムのスピーディーかつ、確実な導⼊を実現します。

FutureStage 製造業向け生産管理システム の導入効果

課題 事業拡大とともに生産形態が複雑化し、生産計画をシステム化できない

  • 短納期のリピートオーダー品と、特注仕様品の生産が混在している。
  • 内示と確定の切り替えができず、欠品や在庫過多が起こる。
  • 見込み生産と受注生産の混在で、現場が混乱する。
  • 納期の変動や急な注文、取り消し、変更などへの対応がすぐにできない。

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解決 柔軟かつ細やかな生産計画を基にした所要量計画で変化への対応も迅速に

  • 製番管理とMRP(資材所要量計画)管理が併用できるため、個別受注生産の進捗管理や先行生産による納期短縮も可能になり、生産性向上につながります。
  • 見込み生産と受注生産、内示受注などの形態に柔軟に対応でき、適正在庫量の維持が可能になります。
  • 生産計画変更が発生した場合、現時点での生産計画の進捗状況から再度工程計算、所要量計算を行い、変更後の生産計画に基づいて、作業指示から発注まで連携するため計画変更に迅速に対応できます。

生産計画の自動化、発注手配の自動化により
生産効率の向上と適正在庫の維持をサポートします。

課題 実在庫とシステム在庫(帳簿在庫)が合わない

  • 在庫データが業務システム単位、または拠点単位に分散・重複している。
  • 在庫の正確な情報(品目、数量、場所、金額、入荷日など)が把握できない。
  • 在庫の推移(中間工程での在庫)が把握できない。
  • 在庫が見えないことが原因で無駄が生じ、コスト増になっている。
  • 低価法(評価替え)への対応ができない。

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解決 在庫管理精度を向上し、在庫コストを削減!

  • 業務システムの統合により、分散した在庫データを一元管理できます。
  • 在庫場所別、所有者別、入出庫予定のほか、有効在庫、滞留在庫のステータスも把握できます。
  • 工程ごとに在庫受払を行うための、中間品の管理も可能です。
  • 在庫を「見える化」し、在庫推移情報から適正在庫量を把握することで、在庫の無駄を排除することができます。
  • 低価法を含む各種在庫評価方法をサポートし、コスト削減への舵取りをバックアップします。

FutureStageは、正確でタイムリーな在庫把握の仕組みを提供し、
在庫を「見える化」します。

課題 現場に「ムリ」・「ムラ」・「ムダ」が多発し、日々の業務に追われている

  • システム化できておらず、効率が悪くても人手で行っている作業が多い。
  • システムは導入しているが、他部署との情報連携ができていない。
  • 得意先から問い合わせがあっても、調べるのに時間がかかる。
  • 納期遅れや手配漏れなどが発生し、対応にも手間取ってしまう。

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解決 作業効率化で、業務コストを削減。顧客サービスも向上!

  • システム化で作業を大幅に効率化し、人為的ミスを削減します。
  • データの一元管理と共有化により、部署間の情報交換がスムーズになります。
  • 得意先からの問い合わせにもすぐに対応でき、サービス品質が向上します。
  • 残管理や業務進捗情報の把握により早めのスケジュール管理ができ、納期短縮が可能です。

非効率な業務→スムーズな業務進行

データの一元管理、業務間連携により、無駄のない業務運用を提供します。
社員は単純労働から解放され、付加価値の高い業務への集中が可能になります!

課題 経営判断に必要な情報がすぐに得られない

  • 分散したデータを集計するため、タイムラグや集計ミスが発生している。
  • 分析資料の作成に手間がかかり、必要なときにほしい情報が得られない。
  • 売れ筋情報や細かい販売推移がつかめず、商機を逃してしまう。
  • 原価や粗利がつかめず、どの事業の利益率が良いのか分からない。

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解決 経営指標となるデータを即時に分析、経営意思決定に活用!

  • 情報の一元管理で集計の手間がなく、正確な情報をリアルタイムに把握できます。
  • BI機能を用いて、さまざまな角度から売れ筋分析が可能です。
  • 取引先や品目など、さまざまな角度からの売上推移分析で、売れ筋をキャッチできます。
  • 見積段階から明細単位での原価や粗利を「見える化」し、「もうかる」事業が分かります。

豊富な実績データと集計・分析機能の提供により、
お客さまの売上拡大に貢献します。

課題 製造現場の工程進捗や滞留状況が分からない

  • 製造現場の状況が見えず、納期遅延を起こすことがある。
  • どの作業指示、どの購入依頼に対して遅れが起きているかが、タイムリーに把握できない。
  • 作業指示、購入依頼が手作業で作業量が多く、また煩雑になりミスも発生する。
  • 急な注文に応えたくても、納期回答ができない。

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解決 工程進捗状況を一目で把握
互いに問題を共有できる環境で、現場のモチベーションも向上!

  • 受注・生産・発注と在庫が連携し、効率的でミスや漏れのない進捗管理が可能になります。
  • 受注を基点にして、その受注の生産手配から発生したすべての作業工程、購入依頼が展開でき、円滑に進捗状況を確認できます。
  • 進捗画面は見やすいインターフェースで、ボトルネック個所を早期に発見!
  • 納期遅延を未然に防止し、得意先の信頼度向上に貢献します。

1.業務進捗問合せ→2.進捗確認→3.詳細情報表示

FutureStage 製造業向け生産管理システムは、製造業の「現場の見える化」を実現。
部門間のコミュニケーションを促進し、強い現場作りのお手伝いをします。

課題 原価が把握できず、適切なコストダウン対策が打てない

  • 製品別・部門別などの細かな原価把握ができない。
  • 精度の高い原価を把握したいが、算出に時間がかかる。
  • 原価が分からないため、内製にするか外注にするかの判断ができない。
  • 不採算製品の生産を、中止するか継続するかの判断ができない。
  • 厳しい値下げ要求に対して、何%まで応じてよいか分からない。
  • 仕掛品原価、完成品原価がタイムリーに把握できない。
  • 原価があいまいなため、現場のコスト意識が低下する。

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解決 原価計算を自動化し、精度の高い原価情報を経営意思決定に反映

  • FutureStageは標準原価計算(予定原価)、総合原価計算、個別原価計算をサポート。
  • 経費の配賦も自動計算で行えるため、短時間で精緻な原価情報が得られます。
  • 費目別に予定原価と実際原価を差異分析でき、経営上の問題点を明確にできます。
  • 仕掛原価や月中での原価も把握できるので、タイムリーな情報を経営に生かすことができます。

どんぶり勘定や勘を頼りにしたコスト管理を脱却し、
大切な経営判断の指標を得るためのサポートをします。

課題 データ漏えい対策や業務処理統制対策が十分にできているか、不安

  • 担当が伝票を入力するだけで手配ができるため、金額などでもめることがあった。
  • 過去にデータが改ざんされたことがあったが、原因がうやむやになったままになっている。
  • 取引先の与信管理ができていないため、不良債権化率が低下しない。
  • 誰でもデータにアクセスできるため、情報セキュリティが心配だ。
  • RoHS指令への対応が不十分だ。

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解決 内部統制を想定した各種の業務処理統制機能をサポート

  • 見積、受注、発注時の決裁機能を利用して、上長による牽制が可能です。
  • データ更新履歴を参照できるので、いつ誰がどのような修正を行ったか一目瞭然です。
  • 与信管理機能を標準装備していますので、不良債権化を未然に防止できます。
  • ユーザーごとに使用できるメニューを制限できるほか、きめ細かなアクセス制限設定が可能です。
  • RoHS指令に対応した成分管理機能を搭載しています。

FutureStage 製造業向け生産管理システムは、
各種の業務処理統制機能により、企業の健全経営をバックアップします。

グローバル展開を行っているお客さま、または計画をしているお客さまもご相談ください。

導⼊事例

「FutureStage 製造業向け⽣産管理システム」の導⼊により、さまざまな経営課題を解決されたお客さまの導⼊事例を紹介します。

「FutureStage 製造業向け⽣産管理システム」は、下記業種への導⼊実績があります。

主な業種 細業種
機械器具製造業
(自動車を含む)
一般機械器具自動車部分品電気機械器具電気機械器具(ファブレス)配線器具エレベーター部品機械工具油圧製品、大型プラント、建設・鉱山機械、はんだ付け機器、ロボット、電子部品、家電製品、有線通信機械器具、動力伝導装置製造、金属工作、加工機械用部品、潤滑油機器、弁・バルブ、鋳造装置、半導体製造装置、電子計算機および同付属装置、トラクター、クレーン等重機類、省力機械部品、遊戯機部品、コンピュータ関連製品、プリンタ部品、冷房空調機部品、船用機関
精密機械器具製造業 計測機器プリンタ部品金属表面処理、半導体製造装置部品、各種流量計・特殊バルブ等、精密測定器、精密濾過関連製品、光学機械用レンズ、事務機部品
医療機械器具製造業 医療用機器、循環器系医療機器、医療・衛生用ゴム製品、医療用針等機器
プラスティック加工
化学製品製造業
塗料化粧品・洗剤工業用プラスティック製品ゼラチン接着剤、接着剤、プラスティック部品、化学工業製品、製品成形加工、軟質プラスティック発泡製品、プラスティック成形加工、工業用ゴム製品、蒸着材、ゴム・フィルムなどを素材とする電気・電子機器機能部品、化学機械、工業用プラスティック製品
金属製品
非鉄金属製造業
精密金属プレス金型設計アルミパイプアルミニウム製紙用網ボルト・ナット引抜鋼管、パイプ加工、パイプ付属品加工、金属プレス加工、金物、熱間圧延業、リベットマシン、金属製スプリング、警音器・錠前、鋲螺・ドラム缶用口金、金型製造装置、金属線製品、製缶板金
その他製造業 試験解析業、フィルム映像処理、産業安全器具、家具装飾品、食品加工、プレハブ、洗面・ユニットバスの天井等住宅建材、情報処理サービス、パルプ・紙、特殊印刷、茶類、住宅資材組み立て製造、断熱材・管工機材加工、大学、キャビネット、コーヒー豆、麺類用薬味、消火器具・消火装置、工業窯炉

導入の流れ

導⼊は最短3カ⽉から。詳しい導⼊⼿順、スケジュール、稼働後の保守サポートについては「導⼊の流れを詳しく⾒る」をご覧ください。

  • 1. 現状分析
    取りまとめ部⾨様との打ち合わせ、利⽤部⾨様へのヒアリング、要件確認をおこない、お客さまの現状を分析いたします。
  • 2. 要件定義
    分析結果を元に業部要件定義、パッケージ適合分析をおこない要件定義をいたします。
  • 3. 設計
    お客様と⽉に1〜2度程度の⼯程会議をおこないながら、基本設計、詳細設計、移⾏準備をおこないます。
  • 4. 開発・テスト
    業務にフィットするカスタマイズをおこない、テストに⼊ります。
    スムーズな導⼊のためにお客様と移⾏⽅法を検討いたします。
  • 5. 導⼊⽀援
    現状使⽤しているシステムとの並⾏稼動をしつつ導⼊にあたり操作研修会を開き、使⽤感等をご確認いただいた後、最終的な受⼊検収をおこなっていただきます。
  • 6. 本番稼働
    運⽤スタートです。運⽤保守サポート、ヘルプデスク、情報提供、改訂版の提供で安全で快適なシステム運⽤を⻑期的に⽀援いたします。

※上記は⼀例です。お客さまシステムの規模、ご要望により異なります。

導⼊形態

FutureStage 製造業向け⽣産管理システムではお客さまニーズに合わせて、クラウド型導⼊プランをご⽤意しています。

動作環境

推奨構成

(1) サーバー環境

データベース Oracle Database 19c Standard Edition 2(19.3.0.0)
基本OS Windows Server 2019 Standard(64bit)
前提ソフトウェア Microsoft.NET Framework 4.6以降
メモリ容量 8GB以上
ディスク容量 120GB以上(データベースサーバーは250GB以上推奨)
CPU Intel Xeon E3-1270v6(3.8GHz/クアッドコア)以上
その他 ディスクアレイ構成、DATまたはDVDなどのバックアップ装置
*
仮想サーバー環境上に置くこともできます。詳細は弊社窓口までお問い合わせください。

(2) クライアント環境

基本OS Microsoft Windows 8.1(32bit、64bit)
Microsoft Windows 10(32bit、64bit)
CPU Intel Core i5-7200U 2.5GHz(デュアルコア)以上
メモリ容量 4GB以上
ディスク容量 2GB以上
前提ソフトウェア Microsoft .NET Framework 4.6以降
*
ただし、利用に制限事項がありますので、詳細は弊社窓口までお問い合わせください。

デジタルトランス
フォーメーション

DX (デジタルトランスフォーメンション) の実現に向け、 FutureStageと連携する多様なソリューションが貴社の業務課題を解決し、さらなる成長をご支援します。

FutureStage

IoTソリューション

Lumada Manufacturing Insights

見やすいダッシュボードでリアルタイムに工場全体の現状把握と問題特定が可能。生産性や品質の向上に向けた改善活動をご支援します。

  • 問題有無を瞬時に判断できる

    現場を巡回したり、日報集計を待ったりしなくても、工場の生産状況の推移や状況を
    グラフィカルな画面で直感的に把握でき、タイムリーな経営判断・意思決定ができます。

  • 問題発生時の状況を正確に確認できる

    現場の人とモノ、コトの情報が集約されるため、問題が発生した日時や場所、原因、影響などの事実を現場の記憶や主観に頼らず客観的に把握でき、最適な対策を立案できます。

  • スモールスタートできる

    サブスクリプション型なので、利用開始時の初期費用を抑えながら、手軽に導入できます。
    また、効果が見えやすい工程から始め、段階的に適用範囲を拡張していくこともできます。

OTデータ利活用ソリューション

収集・蓄積した製造現場のデータをERP他ITベンダの要求に応じてクレンジングし、価値あるOTデータとしてご提供。また、基幹システムに連携することで、リアルタイムな経営判断や生産計画を可能にします。

品質向上ソリューション

Aras Innovator

PLM(Product Lifecycle Management)パッケージ導入を、短期間・スモールスタートで実現できるようご支援します。お客さまのご要件に沿ったカスタマイズを、お客さま主体でできるようサポートします。

PLM導入ソリューションの詳細はこちら

D-Quick7

図面や Officeドキュメントなど、ファイルサーバー上のさまざまな種類のファイルを一元管理。
製品・技術情報の連携による業務効率化を実現します。

在庫最適化ソリューション

日立 製造・流通業向け基幹業務ソリューション FutureStageに関する資料請求・お問い合わせは・・・

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お電話でのお問い合わせ(フリーダイヤル)0120-346-401 受付時間9時から17時(土・日・祝日は除く)

日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。