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Hitachi

株式会社 日立システムズ

統合資産管理サービス

資産や設備を見える化し、資産管理の効率化を実現。

「統合資産管理サービス」は、現場の資産や設備の所在を明確にし、管理体制を整えて見える化するサービスです。
全国約300拠点からエンジニアがお客さまの現場へ赴き、各種資産の現物確認や管理ラベルの貼り付け、台帳整備など、煩雑で面倒な資産管理の「前工程」からデータ維持・管理まで、トータルで支援します。

お知らせ

2020年2月19日 「設備部品予備品管理モデル」ページ更新
サービス紹介資料配布

「統合資産管理サービス」紹介動画

「統合資産管理サービス」紹介動画

サービスのコンセプトと活用事例を分かりやすく説明します。
(再生時間 3:33)

資産や設備に、無駄はありませんか?

「不便」は現場で起こっている。「部品や予備品がなくては困るがありすぎればムダ」「工場間で部品を融通する仕組みがない」「金型をさがしまわっている」「設備部品・備品の数や修理運用がわからない」

工場や各拠点に点在する資産や設備を正確に把握・管理することが、適切なシステム化やその先の業務効率化につながります。
資産の現物確認や台帳整備など、煩雑で面倒なシステム化の前工程から日立システムズにお任せください!

プレサービス(現場のデジタル化)

現場の現状を確認、整備し、デジタル化するために必要な作業を代行します。

現状把握、整備

現状の資産やコスト、管理方法を把握して問題点を洗い出し、お客さまとともに改善に向けた計画を策定します。

現場作業代行

棚卸し作業から従来の台帳、関連書類の電子化、システムへの登録まで、デジタル化に必要な作業を代行。
資産の要不要を分類し、資産管理体系を見直し、コストの最適化を支援します。

アフターサービス(お客さまに合わせたシステム構築、運用・保守サービス)

お客さまのニーズに合わせたシステム構築、運用・保守サービスを提供し、資産管理を標準化します。

  • 資産管理システム、遠隔監視システムなどの構築、運用
  • 故障対応や点検などのオンサイト支援
  • コンタクトセンターを通じた他メーカー、ベンダの受付窓口の一本化、契約代行など
  • ロジスティックスサービスによる予備品管理代行など

アドバンスドサービス(さらなる効率化に向けた提案・改善)

さまざまなビジネスサービスと組み合わせて、資産管理の効率化に向けた提案・改善を行います。

  • データ集計・分析
  • レポーティング
  • 資産や契約、予備品の最適化 など

資産の適正な管理と有効活用で生産性向上!経営効率化の実現へ

  • 不要設備や遊休設備を適切に管理し、無駄なく活用。固定資産税の最適化や新たな投資を抑制
  • 台帳の手書き、入力作業などの時間と手間が軽減。従業員は本来業務に集中し、生産性が向上
  • 故障や管理不足に伴って発生していたロスコストの低減

資料請求等、お気軽にお問い合わせください

詳しく知りたい方はこちら

日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。