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Hitachi

株式会社 日立システムズ

複雑な通信機器・設備の状況を整理し、通信環境の安定化へ!

有線LANケーブルやHUB(通信分岐装置)などの通信機器・設備の管理を怠ると、通信トラブル対応やシステム再構築時の移行作業に手間がかかり、本来業務に影響をおよぼします。「統合資産管理サービス 営業店舗設備保全管理モデル」は、通信機器や設備の適切な管理をサポート。安定した通信環境の維持管理を実現し、担当者の業務負担と店舗業務への影響を軽減します。

通信機器・設備の維持、管理、再構築で、こんなお悩みはありませんか?

  • 老朽化したHUBやLANケーブルなどにより、通信トラブルのリスクが増加。
  • 通信機器や設備が複雑で把握しづらく、通信トラブル時の対応に時間がかかる。
  • 通信環境を再構築する際、接続構成図などの情報がまとまっていないため作業が難航。

全国約300か所の経験豊富なエンジニアが、デジタル化を代行・サポート!

現状把握・資産管理プロセス見直し 棚卸作業代行 システム導入 運用支援

事前調査

接続構成図とHUBの位置を示したレイアウト図を作成。通信障害時の一時切り分けをスムーズに行えるよう支援。

  • 対象機器の把握(対象機器の棚卸代行)
  • 現状の状態確認 (接続状態・ケーブルの状態把握)
  • 接続構成図・レイアウト図の作成

システム更改作業支援

作成した接続構成図・レイアウト図を基に機器や配線、整線を行い、必要に応じて構成図を調整。

  • ネットワーク機器のリプレース
  • LANケーブル配線、整線
  • ネットワーク機器構成図追加
  • 機器の撤去

運用開始後の維持

導入後も、定期的な訪問。ネットワークの再構築や日々の維持管理における効率化を支援。

  • 通信設備やネットワーク機器などの状況確認
  • LANケーブルの整線業務
  • ケーブルルートの確認およびネットワーク図面の定期更新

通信障害リスクの軽減とともに、
ネットワークの維持・管理や再構築の作業を効率化!

  • 通信機器・設備の適正管理で、通信トラブルのリスクが軽減。
  • 通信トラブルが発生した場合も、環境が整備されているため迅速な復旧が可能。
  • ネットワークを再構築する場合、情報が整備されているためスムーズに作業が進行。

まずはお問い合わせください

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日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。