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株式会社 日立システムズ

日本企業の先進的なDXの取り組みを選定する「DX銘柄2021」選定企業大全

本コラムでは、「DX銘柄」制度の設立意図や目的、選定メリット、注目される理由などを解説します。
また、2021年6月に発表された「DX銘柄2021」でDXグランプリ2021選定企業のDXへの取り組みを紹介していきます。

テーマ

【第5回】DX銘柄2021選定企業の先進的なDXへの取り組みを紹介(運輸・流通/小売分野 編)

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第5回目では、DX銘柄2021選定企業の中から、運輸、流通/小売分野で選ばれた7社を紹介します。それぞれの業界・企業が抱える課題をどうデジタル技術を活用して解決してきたのかを見ていきましょう。

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【第4回】DX銘柄2021選定企業の先進的なDXへの取り組みを紹介(電気・機械分野 編)

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第4回目では、DX銘柄2021選定企業の中から、電気・機械分野で選ばれた4社を紹介します。それぞれの業界・企業が抱える課題をどのようにデジタル技術を活用して解決してきたのかを探ります。

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【第3回】DX銘柄2021選定企業の先進的なDXへの取り組みを紹介(製造業・医薬品創薬分野 編)

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第3回目では、DX銘柄2021選定企業 28社の中から、製造業・医薬品分野で選ばれた5社を紹介。それぞれの業界・企業が抱える課題をどのようにデジタル技術を活用し、解決してきたのかを探ります。

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【第2回】「DX銘柄2021」グランプリ選定の日立製作所、DXへの取り組みが評価された理由とは?

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第2回目では、「DX銘柄2021」グランプリに選定された日立製作所のDXへの取り組みについて紹介します。

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【第1回】デジタル変革が急務、日本企業の企業価値の向上に欠かせない「DX銘柄」制度とは何か?

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今回は、そもそも「DX銘柄制度」とは一体何なのか?
その全体概要を解説します。

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筆者のご紹介

翁長 潤(おなが じゅん)

千葉大学卒業後、証券系システム開発会社に入社し、システムエンジニアとして証券・金融システムの開発・保守に従事。その後、編集プロダクションに転職し、ITベンダー認定の資格対策問題集の企画編集や情報システム部門向け月刊誌の記事制作を担当する。
2008年にアイティメディアに入社し、IT製品・サービスを導入支援するWebサイトの編集・記者となり、エンタープライズIT製品に関する編集記事、広告記事などに携わる。 2017年独立し、合同会社フォルケなどとIT分野を中心に取材・記事執筆を行っている。アイティメディア、ソフトバンククリエイティブ、朝日インタラクティブ、日経BPなど多数のメディアでの執筆実績を持つ。
特に、ITを切り口に各種白書など政府の刊行物を分かりやすく解説することに定評がある。

主な取得資格

第二種情報処理技術者資格(現 基本情報処理技術者)
マイクロソフト認定テクニカルスペシャリスト
マイクロソフト認定アソシエイツマスタ
情報セキュリティアドミニストレータ資格
個人情報管理士資格
企業情報管理士資格
証券外務員2種
医療情報技術師
FP技能士(3級)

* コラムは筆者の個人的見解であり、日立システムズの公式見解を示すものではありません。

 

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