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日立システムズ 日立 製造・流通業向け基幹業務ソリューション FutureStage

Question:質問

バーコードで入力を行えませんか?

Answer:回答

各画面でバーコードリーダによる入力が可能です。また、出荷、棚卸、入出庫についてはハンディターミナルでの入力に対応しています。ただしバーコードの印字については、帳票のカスタマイズが必要です。

Question:質問

何年分のデータをためておくことができますか?

Answer:回答

システム上の制限はありません。ただしデータ量が増えるほど動作速度が遅くなります。速度に影響が出てきた場合はハードスペックを上げたり、古いデータを削除したりするなどの対処が必要になります。

Question:質問

使う人によって機能を制限することはできますか?

Answer:回答

可能です。ユーザーデータに使用機能の設定をすることができます。

Question:質問

販売や生産管理だけでなく、会計まで連携したシステムを導入したいのですが?

Answer:回答

FutureStageでは財務データとの連携オプションをご用意しています。お客さまが今お使いの会計システムに連携することも、新たに導入する会計システムと連携することも可能です。 FutureStageの会計関連システムとの連携はもちろんのこと、勘定奉行、SuperStream、PCA会計、その他の会計システムとの連携が可能です。

Question:質問

伝票番号番号は自動採番ですか?

Answer:回答

自動でも手動でも可能です。ただし、数値のみとなります。

Question:質問

業務データの取り込みは可能ですか?

Answer:回答

対応しています。外部データ取込オプションで、外部データの取込インターフェースを備えています。但し、それに伴う設計及びマッピング作業、設定作業は有償です。

Question:質問

データの履歴管理は可能ですか?

Answer:回答

過去の情報を参照することが可能です。また履歴問合せで各伝票の変更内容を確認することができます。

Question:質問

データをExcelに出力することは可能ですか?

Answer:回答

問い合わせ画面に表示したデータを、CSV形式で出力することができます。

Question:質問

マスタデータの取り込みは可能ですか?

Answer:回答

FutureStageで扱う各種マスタについて、CSVデータの取り込みが可能です。ただし、弊社提供のシート記入が前提となります。

Question:質問

リベートの管理は行えますか?

Answer:回答

標準で取引先データにリベートの基準を設定して、請求時に自動的に値引き用データを起こす機能があります。ただしリベートの場合、取引先データに基準がさまざまなケースが多く注意が必要です。

Question:質問

食品を扱っており賞味期限管理を行いたいのですが?

Answer:回答

賞味期限管理はありません。ただし、実際の運用事例として、ロットオプションを使って賞味期限管理を行っているケースがあります。入荷時に賞味期限をロット番号にセットしておき、出荷時はそれを確認しながら、賞味期限が近いものから出荷していくことが可能です。また、賞味期限切れが近いものを「ロット残問合せ」の機能で照会することも可能です。

Question:質問

データ分析機能にはどのようなものがありますか?

Answer:回答

販売などの基幹データを140種類以上の帳票、または外部ファイル(CSV)へ出力することが可能です。帳票には集計キーが変更可能な実績集計表、売上・粗利推移表など、多彩な分析資料を標準サポートしています。
さらに、BI機能を標準でサポートしており、多角的な経営分析を行うことができます。

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