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日立システムズ IT資産管理・ライセンス管理License Guard

ライセンス管理業務の進め方 ライセンス管理業務の一般的な進め方についてご紹介します。

ライセンス管理を始めるにあたり、何をどのようにしたらよいのか迷われることはありませんか?
このページでは、ライセンス管理業務の一般的な進め方をご紹介いたします。

ライセンス管理業務の進め方
Step1

ライセンス管理規定の作成

組織としてライセンス管理を行うために、管理方法の規定を定めます。ライセンス管理の方針を決定することにより、組織全体の管理を維持することが可能です。

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Step2

ライセンス管理体制の明確化

組織全体の管理責任者や部署の管理担当者を定めます。これにより、管理責任の所在が明確となり、適切で効率的なライセンス管理を維持できます。

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Step3

所有ソフトウェアの把握

組織として所有しているソフトウェアの製品、数量などの所有状況を把握します。これにより、所有ソフトウェアを有効活用できます。

Step4

インストールソフトウェアの把握

組織内のハードウェアにインストールされているソフトウェアを把握します。また、どの所有ソフトウェアのライセンスを使用してインストールしているかを把握します。所有ライセンスの利用状況を把握することにより、所有ソフトウェアを有効活用できます。

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Step5

ライセンス使用条件の理解

ソフトウェアを使用する際に、そのライセンスの使用条件を理解します。ライセンスの使用条件を理解していないと、思わぬ法的問題を生じる可能性もあります。また、ライセンスの使用形態を把握することにより、ソフトウェアを有効活用できます。

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Step6

所有ライセンスの正当性の証明

所有しているライセンスの正当性を示すために、ライセンス証書の棚卸結果とライセンス管理台帳を照合します。

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