
ADWORLDにおける各システムについてご紹介します。
■システム標準化対象業務
■市町村事務処理標準システムにて提供
※市町村事務処理標準システムは、国から委託を受けた国保中央会が開発し、
希望する自治体へ提供しているシステムです。
住民サービス向上と職員さまにおける業務効率化の両方を支援する豊富なラインアップをご用意しています。
固定資産税、個人住民税、法人住民税などの各種税目の課税処理や収納関連の業務を総合的にサポートすることで、職員さまの事務作業の効率化を図ります。
システムを通じて、地域福祉サービスの運営を支えます。
「つかいやすさ」に重点を置き、煩雑な保健事務業務を効率化します。各業務間で連携し、情報を共有化することで保健福祉業務を支援します。
介護保険・後期高齢者医療といった公的医療保険、国民年金業務をトータルにサポートし、事務処理の効率化や運用コスト削減を実現します。
自治体が担う料金業務は、水道料金、公営住宅家賃、下水道受益者負担金、し尿汲み取り料金など多岐にわたります。ADWORLDは、これらの料金計算や収納を効率的にサポートし、業務負担を軽減しながら住民サービスの質を高めます。
利用者視点のIT環境で、自治体の内部事務における高度化、効率化を支援します。
従来、業務ごとに構築していたシステムを、統合認証基盤・電子決裁基盤の上で構築することにより、個々のシステムの導入効果に加えて、新たな導入効果を生み出すことができます。
自治体DXは、行政の効率化と住民サービスの向上を加速させる取り組みです。
ADWORLDは、住民・職員・地域をデジタルでつなぎ、利便性と安心を提供するソリューションをご用意しています。
日立 自治体ソリューション ADWORLDを
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