
「FutureStage」シリーズは、1987年のリリース以来約40年にわたり、中堅・中⼩規模企業さまを中⼼に、
たくさんのお客さまにお使いいただいております。
クラウド版は、FutureStage約40年間のノウハウを引き継いでおり、日本の商習慣に対応した業務機能を搭載しています。
「FutureStage」はこれからも製造業・卸売業の業界に深く根ざし、業界を⽀えるパッケージであり続けます。
実績は4,500システム以上
多くのお客さまに高い評価をいただいています!
FutureStageは製造業・卸売業のお客さまを中心に約40年の稼働実績を持つ
ERPパッケージソフトです。
「Lite版」「Standard版」2つのモデルを用意。
Lite版ではノーコード開発、 Standard版ではノーコード・ローコード開発に対応しております。
| Lite版 | Standard版 | |
|---|---|---|
| 対象ユーザー | パッケージ標準機能での運用を基本とし、低コストで利用したい。 | 自社運用に合わせた機能拡張で開発コストを抑えたい。 |
| ユーザー数めど | 〜 50ユーザー | 1ユーザー 〜 |
| ノーコード開発 (拡張パラメーター) |
|
|
| ローコード開発 (開発Kit) |
ー |
|
| クラウド稼働時間 |
月曜日〜土曜日 05:00〜23:00 |
24時間、365日 |
ノーコード開発(拡張パラメーター)
「伝票入力画面設計(前方一致方式)」を採用し、多種ある拡張パラメーター(ノーコード)のみで導入でき「短期導入」を実現。
ローコード開発(開発Kit)
独自処理はAPIを含めた開発Kit(ローコード)を提供することでアドオン開発が可能であり、開発工数・提供価格を圧縮できる。
高い互換性により、開発(ノーコード・ローコード開発)資産の継続利用と
バージョンアップ対応コストの抑制が可能です。
FutureStageクラウド型は、サービスと業務をつなぎ、
企業の基幹業務を支える、「つながるERP」として誕生しました。
サービスをつなぐ
さまざまなシステム、サービスとの
連携が可能です。
業務をつなぐ
業務ごとに分断されたシステムでは
なく、
ワンパッケージでお客さまの基幹業務
を支えます。
FutureStageと連携する
多様なソリューションがお客さまの
業務課題を解決します
1987年より製造・流通業の基幹システム構築に携わった豊富な業務ノウハウを生かし、
FutureStageと基幹業務の周辺業務(PLM、MES、AIなど)を含めた適切なソリューションをご提案します。
プロジェクトの最上流工程で製品機能、仕様をご理解いただける試行環境、マニュアルなどを提供させていただくことで、FitToStandardを意識いただいたシステム導入を実現いたします。
日立システムズはクラウド基盤の24時間365日監視に加え、操作方法などのお問い合わせに迅速に対応し、お客さまの基幹業務の安定稼働を支援いたします。
また、バージョンアップ情報・新機能のご紹介・活用事例の共有を通じて、基幹業務システムのより効果的な利用を促進いたします。