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Hitachi

株式会社 日立システムズ

設備保全業務特化型コンタクトセンターサービス

店舗設備機器のメンテナンス業務のDXを推進し、メンテナンス業務に変革を起こします!

日立システムズ独自の「設備保全統合プラットフォーム」と「コンタクトセンターサービス」を組み合わせ、煩雑な修繕のやり取りをデジタル化し、案件状況の見える化や蓄積された修繕情報による予防保全を実現します。

サービスの概要

設備特化型コンタクトセンターは、設備保全に特化した問い合わせを受ける「コンタクトセンター」と、現場のDXを推進するクラウド型の「設備保全統合プラットフォーム」で設備管理に関する業務の効率化を図ります。
お悩み別に「標準サービス」「点検サポートサービス」と2種メニューを準備しています。

標準サービスへ

点検サポートへ

標準サービス

標準サービスとは

点検サポートへ

標準サービスのイメージ

日立システムズ コンタクトセンターで店舗設備の総合窓口サービスを提供し
「情報の見える化」 「作業の停滞防止」 「データ分析による業務改善」を実現します。

標準サービスの運用フロー

  • 修繕受付や案件管理を日立システムズ コンタクトセンターで実施。
    担当者は整理された情報から重要な判断に集中することが可能となります。
  • 修繕案件の進捗状況は統合プラットフォームに集約され関係者へ共有されます。 電話&FAXで生じる情報伝達のタイムロス・手戻りが解消され、施設・本部・修繕会社は、常に最新状況を参照・登録可能となります。

標準サービスの導入効果

設備修繕に関する業務をトータルでサポート

コンタクトセンターで24時間365日修繕受付から、修繕会社への手配から作業完了までをトータルサポートします。

統合プラットフォームの活用で見える化を実現

統合プラットフォームで見える化することにより、いつでもどこからでも「進捗状況の把握」や「過去の見積もりとの比較検証」、「目的に合わせた集計・統計作業」が容易にでき、要する作業時間を大幅に短縮します。

現地調査回数の低減によるコストダウン

故障箇所の写真の共有により、修繕規模・必要機材を明確化し、初回訪問での修理完結率の向上を支援します。

見積対応工数の低減による業務効率化

統合プラットフォームへ見積もりを登録することで、修繕会社からの見積受領と内容精査にかかる時間を短縮します。

進捗フォローアップの精度向上による修繕完了までのスピードアップ

統合プラットフォームからの自動メール配信とコンタクトセンターによる2段階フォローで作業停滞・漏れを防ぎます。

予防保全対策の強化が可能

統合プラットフォームでの修繕データの分析により計画修繕を実現し、予防保全対策が可能となります。

点検サポートサービス

点検サポートサービスとは

点検サポートサービスのイメージ

ビル施設や店舗の設備機器を対象とした『点検業務』につきましても「点検サポートサービス」で業務改善をサポートします。

  • 報告関連業務のデジタル化と蓄積データの活用をサポート
  • クラウドの活用により簡単・短期間でのデジタル化をサポート
  • コンタクトセンターで操作や不明点の問い合わせをサポート
  • 店舗・施設カルテによる施設ごとの基本情報・履歴管理をサポート

点検サポートサービス事例

ケース1 :要冷設備メンテナンス会社さま 点検業務デジタル化

作業品質を均一化
  • 現地の点検報告作業の簡素化、報告内容の均質化
ペーパーレス化(現地)
  • 手書きの点検帳票をデジタル化
  • 紙のFAX返送工数を削減
空き時間を有効活用
  • 報告書のシステム登録を容易に
  • 誤入力や読み取り不可のリカバリーを削減
ペーパーレス化(管理)
  • 報告帳票の管理を容易に
  • リアルタイムな作業結果閲覧を実現
管理業務の効率化
  • 点検結果のデータを集計や計画修繕等の管理業務へ利活用

ダウンロード資料

「設備保全特化型コンタクトセンターサービス」のご紹介資料をご用意しております。

設備保全特化型コンタクトセンターサービス リーフレット
点検サポートサービス リーフレット
BUILT記事「 月850時間の工数削減をもたらす日立システムズが提案する低コストの点検・保守クラウドサービス」

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