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日立システムズのAWS総合支援

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AWS Summit Japan 2026 出展情報

本イベントは終了しました。

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AWS Summit Japan 2026

開催日:2026年6月25日~26日  参加費無料
場所:幕張メッセ 展示ホール4~8

日立システムズ 出展情報

展示ブースID
P007 ホール5

展示ブースご案内

パートナーセッション(講演)

  • 日時
    6/26(金) 12:50~13:20  ID:PRT126-S
    場所
    ホール6  Room 6
    AWS Summit Japan 公式サイトから参加申し込みをお願いします
    「AI分析基盤が拓く健康DXと健康経営・企業基幹業務への展開」

    自治体で構築した100万件RWDを用いたAI分析基盤は、保健指導の高度化と業務効率化に成果を示しました。本講演では、この基盤を再利用可能なAIプラットフォームとして位置づけ、企業の健康経営、住民向けサービス、会計データ分析など基幹業務へAWSアーキテクチャーとAnthropic技術を組み合わせることで生まれる新たな可能性についても紹介します。

    株式会社日立システムズ 産業・流通事業グループ 産業・流通情報サービス第一事業部 大島義明

ミニセッション

場所
ホール5 HITACHIブース内
1枠10分のミニセッションを開催します。事前予約不要で聴講可能です。
6月25日
番号 開始 終了 タイトル サービス名 概要
1-1 12:00 12:30 日立グループ AWS Ambassadors のホンネ座談会

日立グループのAWS Ambassadorによるトークセッションです。

日立グループのAWS Ambassadorが集まり、各自での取り組みや今後の活動についてホンネで語ります。
1-2 12:45 12:55 AI×JP1で障害対応を高速化
ー “人頼み運用”からの脱却と継続改善へ ー

株式会社日立製作所のサービスです。

クラウド化に伴い増大・複雑化するインシデント対応に対し、従来の属人運用は限界を迎えています。本セッションでは、AI×JP1により検知・初動・復旧を高速化し、「人頼み運用」から脱却する方法を解説。PoCから段階導入し、継続的に改善するアプローチを紹介します。

1-3

13:10 13:20 Oracle Database@AWSで実現する基幹データのモダナイゼーションとAI活用

株式会社日立製作所のサービスです。

Oracle Database@AWSで、基幹データのAI活用とモダナイゼーションに新たな選択肢が広がります。基幹データのクラウド移行・モダナイゼーション・AI活用に向け、Oracle・AWS・日立共同でのネットワーク・DB性能実測結果と、日立よるAI連携実践例を紹介します。
1-4 13:35 13:45 AWSとSAP Cloud ERPで実現する次世代基幹システム
AWSとSAP Cloud ERP(パブリッククラウド型基幹システム)を組み合わせたシステム全体像を中心に、クラウド基盤の基本構成と導入イメージを紹介します。
1-5 14:00 14:10 “なんとなく運用”から卒業!~クラウド運用改善の取り組み事例~ なんとなく続けているクラウド運用に終止符を。
コストが上がり続ける、トラブル対応に追われる――そんな現場をどう変えるのか。開発×運用の連携と伴走支援で実現した、運用改善のリアルな成功事例を紹介します。
1-6 14:25 14:35 半導体高騰問題の最適解
クラウド移行とデータ活用を実現する日立クラウドストレージ

日立ヴァンタラ株式会社のサービスです。

半導体価格高騰が急速に進行しインフラの確保が困難な状況。オンプレミスとクラウドを組み合わせた活用の重要性が高まっています。
一方、急速な変化に対応するためのクラウド移行やデータ活用に新たな課題が顕在化。
日立クラウドストレージによるユニークかつ強力な3つのソリューションとその価値を紹介します。
1-7 14:50 15:00 AWS運用の継続的改善できていますか?~JP1×AIによる運用自動化の新常識

株式会社日立製作所のサービスです。

AWS運用の継続的改善活動、進められていますか?
日々の運用、事象の対処で蓄積された運用履歴・ノウハウから、運用管理AIエージェントが運用プロセスと自動化処理を自動生成。
費用対効果などで拡大が難しかった運用自動化を生成AIで解決!!
自動化範囲を広げ、運用品質の向上と省力化を実現します。
1-8 15:15 15:25 Oracle Database@AWSで実現する基幹データのモダナイゼーションとAI活用

株式会社日立製作所のサービスです。

Oracle Database@AWSで、基幹データのAI活用とモダナイゼーションに新たな選択肢が広がります。基幹データのクラウド移行・モダナイゼーション・AI活用に向け、Oracle・AWS・日立共同でのネットワーク・DB性能実測結果と、日立よるAI連携実践例を紹介します。
1-9 15:40 15:50 AWSとSAP Cloud ERPで実現する次世代基幹システム AWSとSAP Cloud ERP(パブリッククラウド型基幹システム)を組み合わせたシステム全体像を中心に、クラウド基盤の基本構成と導入イメージを紹介します。
1-10 16:05 16:15 “なんとなく運用”から卒業!~クラウド運用改善の取り組み事例~ なんとなく続けているクラウド運用に終止符を。
コストが上がり続ける、トラブル対応に追われる――そんな現場をどう変えるのか。開発×運用の連携と伴走支援で実現した、運用改善のリアルな成功事例を紹介します。
1-11 16:30 16:40 半導体高騰問題の最適解
クラウド移行とデータ活用を実現する日立クラウドストレージ

日立ヴァンタラ株式会社のサービスです。

半導体価格高騰が急速に進行しインフラの確保が困難な状況。オンプレミスとクラウドを組み合わせた活用の重要性が高まっています。
一方、急速な変化に対応するためのクラウド移行やデータ活用に新たな課題が顕在化。
日立クラウドストレージによるユニークかつ強力な3つのソリューションとその価値を紹介します。
6月26日
番号 開始 終了 タイトル サービス名 概要
2-1 11:00 11:10 半導体高騰問題の最適解
クラウド移行とデータ活用を実現する日立クラウドストレージ

日立ヴァンタラ株式会社のサービスです。

半導体価格高騰が急速に進行しインフラの確保が困難な状況。オンプレミスとクラウドを組み合わせた活用の重要性が高まっています。
一方、急速な変化に対応するためのクラウド移行やデータ活用に新たな課題が顕在化。
日立クラウドストレージによるユニークかつ強力な3つのソリューションとその価値を紹介します。
2-2 11:25 11:35 “なんとなく運用”から卒業!~クラウド運用改善の取り組み事例~ なんとなく続けているクラウド運用に終止符を。
コストが上がり続ける、トラブル対応に追われる――そんな現場をどう変えるのか。開発×運用の連携と伴走支援で実現した、運用改善のリアルな成功事例を紹介します。

2-3

11:50 12:00 AWSとSAP Cloud ERPで実現する次世代基幹システム
AWSとSAP Cloud ERP(パブリッククラウド型基幹システム)を組み合わせたシステム全体像を中心に、クラウド基盤の基本構成と導入イメージを紹介します。
2-4 12:15 12:25 Oracle Database@AWSで実現する基幹データのモダナイゼーションとAI活用

株式会社日立製作所のサービスです。

Oracle Database@AWSで、基幹データのAI活用とモダナイゼーションに新たな選択肢が広がります。基幹データのクラウド移行・モダナイゼーション・AI活用に向け、Oracle・AWS・日立共同でのネットワーク・DB性能実測結果と、日立よるAI連携実践例を紹介します。
2-5 13:35 13:45 AI×JP1で障害対応を高速化
ー “人頼み運用”からの脱却と継続改善へ ー

株式会社日立製作所のサービスです。

クラウド化に伴い増大・複雑化するインシデント対応に対し、従来の属人運用は限界を迎えています。本セッションでは、AI×JP1により検知・初動・復旧を高速化し、「人頼み運用」から脱却する方法を解説。PoCから段階導入し、継続的に改善するアプローチを紹介します。
2-6 14:00 14:10 半導体高騰問題の最適解
クラウド移行とデータ活用を実現する日立クラウドストレージ

日立ヴァンタラ株式会社のサービスです。

半導体価格高騰が急速に進行しインフラの確保が困難な状況。オンプレミスとクラウドを組み合わせた活用の重要性が高まっています。
一方、急速な変化に対応するためのクラウド移行やデータ活用に新たな課題が顕在化。
日立クラウドストレージによるユニークかつ強力な3つのソリューションとその価値を紹介します。
2-7 14:25 14:35 “なんとなく運用”から卒業!~クラウド運用改善の取り組み事例~ なんとなく続けているクラウド運用に終止符を。
コストが上がり続ける、トラブル対応に追われる――そんな現場をどう変えるのか。開発×運用の連携と伴走支援で実現した、運用改善のリアルな成功事例を紹介します。
2-8 14:50 15:00 AWSとSAP Cloud ERPで実現する次世代基幹システム
AWSとSAP Cloud ERP(パブリッククラウド型基幹システム)を組み合わせたシステム全体像を中心に、クラウド基盤の基本構成と導入イメージを紹介します。
2-9 15:15 15:25 Oracle Database@AWSで実現する基幹データのモダナイゼーションとAI活用

株式会社日立製作所のサービスです。

Oracle Database@AWSで、基幹データのAI活用とモダナイゼーションに新たな選択肢が広がります。基幹データのクラウド移行・モダナイゼーション・AI活用に向け、Oracle・AWS・日立共同でのネットワーク・DB性能実測結果と、日立よるAI連携実践例を紹介します。
2-10 15:40 15:50 JP1 CS ジョブ管理とアマゾン ウェブ サービス(AWS)で実現する業務フロー統合

株式会社日立製作所のサービスです。

オンプレミスやAmazon EC2といったサーバー上の業務とAWS LambdaなどのクラウドサービスやSaaS上のサーバーレスな業務をJP1 CSのジョブ管理で一元制御する方法を紹介します。異なる環境をまたぐ業務フローを簡単につなぎ、効率的かつ安定した運用を実現するポイントを分かりやすく解説します。

展示

場所
ホール5 HITACHIブース内
日立グループのサービス商品を展示します。開催期間中はいつでもご覧になれます。


出展レポート

会場の様子1

会場の様子2

日立システムズはAWS Summit Japan 2026にプラチナスポンサーとして協賛・出展しました。開催期間中は台風7号・8号の接近により天候や交通機関への影響が懸念されましたが、HITACHIブースには昨年を上回る多くのお客さまにご来場いただきました。

ご来場いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。展示内容についてご興味やご質問がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

◇HITACHIブースの様子

プレミアティアパートナーである日立システムズを中心に、日立製作所、日立ヴァンタラが「One HITACHI」としてサービスの展示とミニセッションを実施しました。
展示エリアでは、日立システムズの「システムライフサイクルマネジメントサービス」、日立製作所の「JP1インシデント対応迅速化ソリューション」「クラウド移行支援サービス for Oracle Database」を展示し、多くのお客さまに紹介することができました。
ミニセッションエリアのオープニングでは、ゴールドジャケットを身に着けた日立グループのAWS Ambassadorsが集結し、AWS 森本様の進行によるトークセッションを実施しました。AWS事業をけん引する日立グループのエンジニアが、これまでの取り組みや技術への思い、現場で培った知見を紹介しました。
オープニングセッションへの高い関心は、その後に実施した各回10分のミニセッションにもつながり、多くのお客さまに足を止めてご参加いただきました。


会場の様子3

会場の様子4

会場の様子5

◇パートナーセッション

開催2日目のパートナーセッションでは、「AI分析基盤が拓く健康DXと健康経営・企業基幹業務への展開」と題し、保健指導の高度化と業務効率化の成果をあげたAI分析基盤について講演を行いました。
講演終了後には多数のご質問やご感想をいただくなど、参加者の皆さまの関心の高さがうかがえました。
本講演はオンデマンド配信がありますので、ぜひご覧ください。

会場の様子6

◇AWSパートナーエンジニアアワード発表

会場では「2026 Japan AWS Ambassadors」「2026 Japan AWS Top Engineers」「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」「2026 Japan AWS Jr. Champions」が発表され、日立システムズグループからは19名の社員が選出されました。
詳細は以下のお知らせをご覧ください。

会場の様子7

AWSプレミアティアサービスパートナーである日立システムズが
AWS導入・活用をトータルに支援します。

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