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dataPARC
操業情報収集システム

データパーク

エネルギー・プロセス製造業の操業情報を収集、利活用を実現

エネルギー・プロセス製造業におけるさまざまなアセット(DCS、SCADA、PLC等)から操業情報を収集可能。ユーザー数無制限で利活用が可能、さらに他ヒストリアンからの乗り換えや、SQC/SPC等の機能も実装。

概要・特長

「dataPARC」は、現場操業領域のさまざまなアセットから操業情報を収集する事が可能です。
また、収集した時系列データを編集、加工することで、日報、バッチ報作成の自動化、異常予兆診断への利活用、SQC/SPCの実装による品質保証業務の大幅改善等が可能なヒストリアンです。

【主な特長】

利用しやすいライセンス形態
  • 無制限ユーザーライセンスのため、プラント新設、要員追加時、自由にユーザー追加可能
  • 永久ライセンス(Perpetual)のため、中長期の予実計画立案が容易
  • シンプルなライセンス形態のため、管理が非常に容易
豊富な機能
  • トレンド監視マルチモニター対応、モバイル端末対応、AI連携等豊富な機能
  • SPC/SQCに対応、品質管理業務の効率化に寄与
  • タブレットによるモバイル機能、周波数分析(FFT)等、多くの機能を実装
高い拡張性
  • 異常予兆診断システムやERP、MES、LIMS、CMMS等さまざまな連携が可能
  • AI連携によりさまざまな操業情報利活用が促進

dataPARCの構成イメージ

導入効果

収集した時系列データを利活用することでさまざまな運用工数の削減を実現。

収集データの利活用
収集した時系列データを加工演算し、日々の運転日報、バッチ報等自動作成することで、現場運転員の工数削減に大きく寄与。
システム利用の運用コスト低減
シンプルなライセンス形態、ユーザー数無制限、永久ライセンス(Perpetual)のヒストリアンであり、長期スパンでの運用コスト抑制に大きく寄与。
さまざまな業務との連携
既存LIMS、MES、ERP、CMMS等と連携を可能とし、さらに標準実装のSQC/SPCを活用することで、操業業務のみならず、品質保証や他の業務への省力化、省人化に大きく寄与。
他ヒストリアンからの高い移行性
既存ヒストリアンの見直し、入れ替え時には、標準の移行ツールをご提供、移行コストの低減に大きく寄与。

機能詳細

従来のトレンド、グラフィックに加え、センターライン、予測モデル、周波数分析(FFT)等、さまざまな機能を標準実装しています。

dataPARCの主な機能イメージ

価格・料金

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