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Hitachi

株式会社 日立システムズ

多種多様なセキュリティデバイスのログを分析することが可能です。下記以外のセキュリティデバイスでもご相談可能です。

監視対象デバイス
# カテゴリ セキュリティデバイス
1 UTM PaloAlto
2 FortiGate
3 CheckPoint
4 Juniper SRX
5 Cisco Firepower
6 SonicWall
7 IDS/IPS McAfee NSP
8 IBM Security Network IPS (旧Proventia)
9 エンドポイントセキュリティ Symantec Endpoint Protection Manager
10 Trend Micro ウイルスバスター
11 Cisco AMP for Endpoints (EDR)
12 サンドボックス PaloAlto (Wildfire)
13 FireEye (EX(Email)/NX(Web))
14 DNS BIND
15 Webフィルタ i-FILTER
16 認証ログ Microsoft Windows Server (Active Directory 監査イベントログ)
17 Linux (Auth.log)
18 Oracle Database (alert_SID.log)

※基本的に以下の条件を満たす機器/サーバーであればログ監視が可能です。

  • ログの形式がテキスト形式であること
  • Syslogプロトコルを利用して専用センサーにログを送信できること
ログ監視対象機器が上記の条件を満たしていない場合は、別途、ソリューションの導入または個別設定が必要になります。
お客さまのシステム環境(監視デバイスの総数やデバイス単体ログ出力量等)により、別途、事前環境調査、個別設定及びソリューションの導入が必要となる場合があります。
  • ※記載の会社名および商品名は、それぞれの会社の商標または登録商標です。

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日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。