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人とAIの連携で情報システム担当の業務を支援、ユーザーの自己解決を増やすデータ活用術を紹介
情報システム部門の“今”は、DX推進・新技術の企画開発・既存システムの安定運用を同時に求められる多忙な状況です。
にもかかわらず、利用者サポートに時間を取られて本来業務に注力できなかったり、夜間・早朝や繁忙期、突発的なイベント時の体制が組めないという課題があります。
本セミナーでは、IT企業である日立システムズが運営するヘルプデスクがデジタルエージェント(AI)とプロフェッショナル人財のハイブリッド運用によって、ユーザーの課題を丁寧に解決し、運用で得るデータの利活用によりユーザーの自己解決を継続的に増やすことで、情報システム部門へのエスカレーションを削減し、ユーザーとお客さま双方の負担を軽減するユースケースを紹介します。
よくある問い合わせや手続きにはデジタルエージェント(AI)が速やかに対応。緊急対応にはプロフェッショナル人財がお客さまに寄り添って対応。問い合わせのピークにも強い窓口によってユーザーの満足度を向上させるヘルプデスクを紹介します。
| 日程 | 2026年3月18日(水曜日)10時~2026年3月19日(木曜日)19時
(受付:3月18日10時~) |
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| 開催場所 | オンライン |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 100名 |
| 申込締切 | 2026年3月19日 18時 |
| 主催 | 株式会社日立システムズ |
| 3月18日10時~ 3月19日19時 |
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※プログラムは変更が生じることがありますので、あらかじめご了承ください。
参加申し込み後、開催前日までに、本セミナー事務局より視聴用URLをメールにてお伝えします。
アプリケーションのインストールは不要、URLをクリックいただくことでご視聴が可能です。スマートフォン・タブレットでもご視聴いただけます。 受講されるPC、およびモバイル端末の動作環境については、ネクプロの推奨動作環境サイトに記載されている「受講者(PC)」「受講者(モバイル)」をご確認ください。
1つのURLにつき接続可能な端末は1台となります。
(複数の端末で1つのURLへのアクセスは不可)