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森林資源を生かして、
カーボンクレジットを
生み出しませんか?

【カーボンクレジット販売】

日立システムズへの初期費用は不要で、負担なくスタート。
カーボンクレジットの創出から販売までトータルに支援いたします。

当社の強み

カーボンクレジット創出に必要なデータ収集にITを活用。プロジェクト計画立案やモニタリングに関する書類作成のみならず、創出後の売却手続きまでトータルにサポートし、「買い手探し」の問題を解決します。また、森林整備やクレジット創出に関する測定作業へのご支援も可能です。

持続可能な森林経営×脱炭素の社会を目指し、日立システムズが「トータルサポート」「収益分配方式」「販売支援」でお客様をサポートします。

  • 01.One Stop Service

    トータルサポート

    カーボンクレジットに関する申請から販売までトータルに支援

  • 02.Revenue Sharing

    収益分配方式

    初期費用(審査・検証、コンサルティング費用)のご準備は不要

  • 03.Credit Sales

    販売支援

    創出されたカーボンクレジットは、当社チャネルを活用して販売

こんなお悩みありませんか?

お悩み1、クレジットを創出したいが、何をすればよいかわからない。お悩み2、申請やモニタリングの作業が煩雑で、忙しいため工数が割けない。お悩み3、創出した後、カーボンクレジットが売れるかどうか不安。お悩み4、カーボンクレジット創出に関わる費用負担が心配。

これらのお悩み、当社が解決いたします!

当社のご支援の流れ

  • 01.Step

    情報収集・解析

    森林経営計画や、施業の履歴、収穫予想表や上層樹高成長表など、プロジェクト計画やモニタリング実施に必要なデータを集めます。また、クレジット創出量の予測を実施します。この場合、航空レーザー測量結果などがあれば、より精緻に予測します。

  • 02.Step

    プロジェクト登録

    情報収集した結果から、プロジェクトの範囲などを決定し、モニタリング方法も含めた計画を策定し、プロジェクト登録を行います。第三者の認証を受ける際に、現地での審査などが必要になる場合があります。また審査の際に審査する機関や団体へ支払う審査費用が100万円程度かかりますが、一時的に当社が負担します。

  • 03.Step

    モニタリング報告

    プロジェクト活動ができているか、森林での活動内容(当該年度までの施業の履歴、森林巡視記録)の報告を行います。こちらについてもプロジェクト登録時と同様に、現地での審査などが必要になる場合があり、審査の際に審査する機関や団体へ支払う審査費用が100万円程度かかりますが、一時的に当社が負担します。

  • 04.Step

    クレジット
    創出・取り引き

    モニタリング報告が認証委員会や林野庁から承認を受けることで、クレジットが創出されます。 日立グループのコネクション先や、地域の企業・団体への クレジット売却ならびにクレジットの移転処理などを日立システムズが行い、収益を分配します。
    ※売却・移転処理などの対象となるクレジットは当社が創出を支援したものに限ります。

関連サービス

当社では、カーボンクレジットの創出だけではなく、
その前提となる森林整備へのご支援も可能です。

カーボンクレジット創出には森林整備が必須となります。
その森林整備に当社のDXを活用したご支援が可能なため、
森林整備とクレジット創出・取り引きの好循環を生み出すことが可能です。

森林調査DXサービス(ドローンとAIによる森林の解析調査)がクレジット創出・取り引き(衛星やドローンで効率的にカーボンクレジットを創出・取り引き)を効率化します。

無料ダウンロード資料はこちら!

  • 林業で働く人のためのカーボンクレジット講座

    【FOREST JOURNAL×日立システムズ タイアップコンテンツ】
    ~「脱炭素」「カーボンニュートラル」「カーボンクレジット」。 最近耳にすることも多くなってきたが、 内容まできちんと理解できているだろうか。 林業に携わる人なら必ず知っておきたい用語を解説~

    ダウンロードお申し込み
  • 「ボランタリークレジット」のメリットを知ろう

    【FOREST JOURNAL×日立システムズ タイアップコンテンツ】
    ~日本でも市民権を得つつあるカーボンクレジットだが、J-クレジットだけがカーボンクレジットではない。 世界を見渡せば,いろいろな種類のクレジットが流通していることがわかる。押さえておきたい基礎知識を紹介する~

    ダウンロードお申し込み
  • クレジット創出・販売までの流れを理解しよう!

    【FOREST JOURNAL×日立システムズ タイアップコンテンツ】
    ~温室効果ガスの排出削減量や吸収量を、「クレジット」として販売するJ-クレジット制度。 森林分野でも「森林由来のJ-クレジット(森林クレジット)」の創出・販売が本格化しつつあるが、 さまざまな手続きが必要だ。「森林経営活動方法論(FO-001)」にフォーカスして、そのプロセスを整理する~

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  • 森林クレジットQ&A

    【FOREST JOURNAL×日立システムズ タイアップコンテンツ】
    ~初めて森林クレジットの創出・販売に取り組む担当者の頭の中には、きっとたくさんの「?」が浮かぶはず。 そこでここでは、森林クレジットについてのよくある疑問点や、 注意しておくべきポイントについて、 Q&A形式で説明していきたい~

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  • ※本資料はFOREST JOURNAL掲載コラムを媒体の許可を得て再編集したものです

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