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Hitachi

株式会社 日立システムズ

輸出入貿易業務管理システム TOSS-SP

豊富な導入実績を持つTOSSシステム。輸出入業務の標準化を強力にサポート!

輸出入業務に関わる一連の業務を網羅し、販売、購買、在庫の基幹業務をフルサポート。
国内海外を問わずすべての情報をTOSSが一元管理して、費用対効果の高いシステム導入をお約束します。
お客さまのビジネス拡大をグローバルにサポートいたします。

概要・特長

特長

豊富な導入実績
導入実績 7,050社以上 輸出・輸入貿易業務管理システムとしてシェアトップクラス(2019年4月現在)
輸出入管理におけるドキュメント作成の優れた操作性。
優れた操作性により貿易実務を効率化。出力帳票イメージを柔軟に修正することも可能です。
基幹システム連携用の汎用データ入出力機能を標準装備。
多種多様な基幹システムとの連携実績があり、スムーズな導入が可能です。

2019年 SAP Pinnacle Aweads Winner 受賞

本賞は全世界に及ぶSAP社の取引先企業のうち、営業面や技術面で優れた成績を収めた30社に贈られるもので、日系企業としては唯一受賞いたしました。

機能紹介

INVOICEやPACKING LISTなどの輸出ドキュメントを、表計算ソフトやワープロソフトを操作する感覚でフレキシブルに入力。
伝票入力画面での編集とは別に、ドキュメントに直接フリータイピングが可能。
QUOTATIONほか、INVOICE、PACKING LISTなどのドキュメント作成も同様に操作できます。
各国の貿易規制に伴う細かなINVOICE作成をサポートいたします。
サイン画像もボタン一つで貼り付けられ、印刷後のサイン記入、PDFスキャンといった作業を削減できます。
また、受注単位の予想利益、INVOICE単位の利益を見える化することができます。
輸入INVOICEの情報と輸入諸経費管理を一元化します。
円換算で原価を自動計算し、正確な輸入商品原価を求めます。
輸入スケジュール管理を徹底し、得意先からの督促回答をスムーズに行い、ビジネスチャンスの取りこぼしを防ぎます。
輸出売上データ・輸入仕入データを基幹システムに連動させることで基幹業務を一元管理します。
各システムへの二重入力の必要が無くなり、ケアレスミスの発生を抑え業務効率を向上させます。
また、輸入諸掛(経費)を按分した原価を計算し、基幹システムへデータ連動します。
基幹システムとのデータ連動により、海外輸出を含んだ社内全体の売上情報をスピーディーに把握します。

TOSS-SP機能範囲

関連サイト

* TOSS-SPは株式会社バイナルの登録商標です。

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日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。