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~ひとりを想う未来へ~
企業を取り巻く環境は大きく変化しています。AI活用やDX推進への期待が高まる一方、人手不足やサイバーセキュリティ、環境課題など、経営・事業の現場は複雑な課題に直面しています。その解決には、多様な知見や技術を組み合わせ、新たな価値を生み出すことが求められます。
日立システムズグループは「ひとりを想う」視点を大切に、お客さま一人ひとりの課題や想いに寄り添い、その解決に取り組んでいます。
このたび「ひとりを想う未来へ」をテーマに「日立システムズグループEXPO 2026」を開催します。お客さまの経営・事業課題を起点に、日立システムズグループの知見・ソリューションを結集し、課題解決の向けた糸口を発見いただく場をめざします。
当日は、セキュリティ・AI・DX・GXなど幅広いテーマの基調講演や多彩なソリューションを19展示、特別講演などを通じて、その手がかりとなる視点やさまざまなヒントをご紹介します。
「ひとりを想う」その想いから、ともに未来を創造しませんか。
皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
日立システムズグループEXPO 2026では、お客さまの課題を解決に導く多彩なソリューションを紹介します。
| 日程 | 2026年11月6日(金曜日) 10時30分~17時30分(受付:10時30分~) |
|---|---|
| 会場 | |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 申込締切 | 2026年11月6日 17時 ※定員オーバーの場合、締め切りを前倒しさせていただきます。 |
| 主催 | 株式会社日立システムズ、株式会社日立システムズエンジニアリングサービス |
| 協賛 | 株式会社日立システムズフィールドサービス、株式会社日立システムズパワーサービス、株式会社北海道日立システムズ |
| 協力 | 株式会社九州日立システムズ、パートナー各社 |
特別講師

全日本柔道連盟名誉会長/東海大学特任教授
山下 泰裕 氏
1957年、熊本県生まれ。
東海大学体育学部武道学科卒業、同大学大学院体育学研究科修了。柔道九段。
現役時代は、全日本選手権9連覇、世界選手権95kg超級3連覇を達成。
1984年ロサンゼルスオリンピック無差別級で金メダルを獲得し、同年、国民栄誉賞を受賞。1985年、203連勝という記録を残して現役を引退した。
引退後は、東海大学柔道部監督、全日本柔道連盟男子強化部門の指導者、アトランタ・シドニー両オリンピック日本代表監督などを歴任。長年にわたり、選手の育成と日本柔道の発展に尽力してきた。
また、柔道を「人づくり」「国際交流」「平和につながる文化」として捉え、国内外における柔道の普及・発展にも力を注いできた。2006年「NPO法人柔道教育ソリダリティー」を設立(2019年5月に解散)し、海外の柔道家・指導者との交流や、柔道を通じた青少年の育成、国際的な人的交流などを通して、柔道の輪を世界へ広げる活動に取り組んだ。
2017年から2025年まで全日本柔道連盟会長を務め、2019年から2025年まで日本オリンピック委員会(JOC)会長を務めた。現在は東海大学体育学部特任教授、全日本柔道連盟名誉会長。2023年10月のけがにより2年に亘る入院生活後、2025年11月に東海大学に復帰。
| 11時~11時30分 |
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|---|---|
| 13時~14時 |
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| 15時30分~16時 |
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| 16時30分~17時 |
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※プログラムは変更が生じることがありますので、あらかじめご了承ください。