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社有林の”隠れた価値”を見出す
森林は、企業活動で重要とされる水に代表される自然資本を供給する場所となっており、脱炭素だけでなくネイチャーポジティブの観点からも高い注目を集めております。
各企業はCSR・ESGの枠を超え、「自社事業を守る」ために森林へ投資する時代となってきており、森林を保有する企業は「持続可能な社有林を構築すること」が内外から求められています。
しかし、「現状把握ができていない」「活用の検討が具体的に進まない」などの理由で、自社の自然資本である社有林を有効活用できていない企業も少なくありません。
本ウェビナーでは、実際の企業導入事例をもとに、ドローン×AIによる「森林調査DXサービス」が森林の価値可視化やサステナビリティ施策の具体化にどう貢献するのかを解説します。
全体把握が難しかった社有林を、ドローンとAIで可視化。
森林を維持していくための、サステナビリティ施策の検討や対外説明に使える森林データ活用のポイントを解説します。
| 日程 | 2026年5月28日10時(木曜日)~2026年5月29日17時(金曜日) (受付:2026年5月28日10時~) |
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| 開催場所 | オンライン |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 申込締切 | 2026年5月29日 16時 |
| 主催 | 株式会社日立システムズ |
| 2026年5月28日10時~2026年5月29日17時 |
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※プログラムは変更が生じることがありますので、あらかじめご了承ください。
参加申し込み後、開催前日までに、本セミナー事務局より視聴用URLをメールにてお伝えします。
アプリケーションのインストールは不要、URLをクリックいただくことでご視聴が可能です。スマートフォン・タブレットでもご視聴いただけます。 受講されるPC、およびモバイル端末の動作環境については、ネクプロの推奨動作環境サイトをご確認ください。
1つのURLにつき接続可能な端末は1台となります。
(複数の端末で1つのURLへのアクセスは不可)
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