
![]()
これで進める!生成AI業務活用の勘所。厳選した最新ハードウェアもご覧になれます。
企業内で生成AIの利用が広がるほど、AIを使った業務が増えるほど、データの適切な取り扱いが現場に強く求められます。
あるいはセキュリティ上の懸念から、手元のデータが使えないためにAIの活用が停滞してしまうこともあります。
クラウド型AIサービスの多くは便利で導入しやすい一方で、中長期的な利用においては、セキュリティやコスト面の不透明さを拭い去ることができません。また回答精度がサービス提供元次第で、自社でコントロールしきれないという課題も抱えます。
そうした現状に対し、本セミナーでは『特化型LLM』という選択肢をご紹介します。併せてLLM実装に適した最新ハードウェアを厳選して展示します。
お客さまの「生成AIを活用したいステージ」に応じてお役立ていただけるコンテンツをご用意しておりますので、ぜひ会場にお越しください。
みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
株式会社neoAI、日本ヒューレット・パッカード合同会社より講師をお招きし、実践的なユースケースや事例を紹介しながら、生成AI導入検討のポイントをお伝えいただきます。
そして特化型LLMの強みと、その実装を支援する日立システムズの取り組みをご紹介します。
またハードウェアの実機をご覧いただける展示、および個別相談の時間を用意しておりますので、セミナー後にはぜひこの機会をご活用ください。
具体的には、以下のような方におすすめです。
| 日程 | 2026年2月25日(水曜日) 14時30分~17時15分(受付:14時~) |
|---|---|
| 会場 |
株式会社日立システムズ本社 (品川区大崎1-2-1) |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 定員 | 30名 |
| 申込締切 | 2026年2月24日 8時 |
| 主催 | 株式会社日立システムズ |
| 協力 | 日本ヒューレット・パッカード合同会社 株式会社日本HP 株式会社neoAI (敬称略) |
| 14時~14時30分 | 受付 |
|---|---|
| 14時30分~14時35分 | 進行案内 |
| 14時35分~15時5分 |
|
| 15時5分~15時30分 |
|
| 15時30分~15時40分 | 休憩 |
| 15時40分~16時 |
|
| 16時~16時15分 |
|
| 16時15分~17時15分 |
|
※プログラムは変更が生じることがありますので、あらかじめご了承ください。
特別講師

株式会社neoAI
常務執行役員 セールス&パートナーアライアンス担当
木内 康行 様
三井物産株式会社やベンチャーキャピタルを経て、エヌビディア合同会社でパートナービジネスマネージャー、株式会社アイデミーでは営業部長として企業のAI活用を促進。
2024年2月より株式会社neoAlのセールスとパートナーアライアンス責任者に就任。

日本ヒューレット・パッカード合同会社
Hewlett Packard Enterprise Company公式AIアンバサダー
古賀 政純 様
兵庫県伊丹市出身。1997年頃からAIプログラミングを始める。2000年からUNIXサーバーのSE、スーパーコンピューターの並列計算プログラミング講師、システムインテグレーションを経験。
現在は、AI向けGPUサーバーのプリセールスSE、技術文書執筆を担当。ビッグデータ分析基盤ソフトウェアのHadoop、Hewlett Packard Enterprise CompanyおよびNVIDIA CorporationのAIインフラストラクチャー技術の認定資格などを保有。
著書に「Rocky Linux 9 & AlmaLinux 9実践ガイド」、「Docker実践ガイド」、「Hadoopクラスター構築実践ガイド」など多数。