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株式会社 日立システムズ

【第2回】生産現場におけるデータ収集の仕組みと活用のオススメ

人と機械のデータ収集、ロスは見える化できていますか?

本イベントは終了しました。ご来場まことに有難うございました。

昨今、コロナウイルスが世界経済へ大きな打撃を与える中、製造業において、各地で生産停止などの大きなインパクトを受けています。

このような状況下、市場で生き残るためには、DX(デジタルトランスフォーメーション)への取り組みが不可欠となっています。

本セミナーは、生産現場が抱える課題を解決する現場デジタライゼーションに関する紹介と、株式会社ジェイテクトの協力により、「稼働アップNavi」について、工程の着手完了を見える化した事例を交えて紹介します。

あわせて、日立システムズが実現する現場データ収集の仕組みつくりを紹介します。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

本イベントは終了しました。

日立システムズが実現する現場データ収集の仕組みつくりへ

日立システムズが実現するIoTを活用した製造現場と生産管理システムの連携による生産性向上について、紹介します。

対象者

  • 製造現場のデジタル化にご興味のあるお客さま
  • データの収集・活用に課題を感じているお客さま
  • 製造業のお客さま
  • DXを推進する部門のお客さま

開催概要

開催概要
日程 2021年7月2日(金曜日)
11時~15時
本セミナーの
受講形態
本セミナーは、オンデマンド配信です。
開催日の11時~15時の間であれば、2セッションをすべてご自由にご覧いただくことが可能です。
参加費 無料(事前登録制)
定員 20名
主催 株式会社日立システムズ
協力 株式会社ジェイテクト
  • ※定員に達し次第、受付を終了いたしますので、あらかじめご了承ください。
  • ※SIer、同業他社などはお断りさせていただく場合がございます。

プログラム

プログラム
11時~15時
生産現場におけるデータ収集の仕組みと活用のオススメ
デジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みにおいては、材料となるデータがなければなりません。特に作業者の負荷が大きいデータ収集は、大きな課題となっております。本プログラムでは、生産現場でのデータ収集の仕組みと活用について、わかりやすく解説します。
株式会社日立システムズ
作業工程の着手完了見える化事例の紹介
作業者に負荷をかけず、工程の着手完了データを収集して作業ロスやボトルネックを見える化した事例について紹介します。
株式会社 ジェイテクト

※プログラムは変更が生じることがありますので、あらかじめご了承ください。

オンライン視聴までの流れ

オンライン視聴用URL入手方法

参加申し込み後、開催日前日までに、本セミナー事務局より視聴用URLをメールにてお伝えします。

オンライン視聴の事前準備について

アプリケーションのインストールは不要、URLをクリックいただくことでご視聴が可能です。スマートフォン・タブレットでもご視聴いただけます。 受講されるPC、およびモバイル端末の動作環境については、株式会社ブイキューブの推奨動作環境サイトに記載されている「受講者(PC/HTML5)」「受講者(モバイル)」をご確認ください。
1つのURLにつき接続可能な端末は1台となります。
(複数の端末で1つのURLへのアクセスは不可)

セミナー・イベントに関するお問い合わせ・お申し込み

株式会社日立システムズ 稼働アップNaviセミナー事務局
担当:櫻井(さくらい)、吉田(よしだ)

本イベントは終了しました。

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