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Hitachi

株式会社 日立システムズ デジタライゼーションサービス

工場内の生産設備や分電盤などのメーター、ビルに入居する複数のテナントの電力計は、これまで人が巡回して目視で数値を読み取るしかありませんでした。
日立システムズの「CYDEEN カメラ利用型メーター自動読み取りサービス」は、こうしたメーター類をネットワークカメラで撮影。その画像データから数値を自動で読み取ることで、遠隔からでもメーター情報を確認できるようにするサービスです。アナログからデジタルまで、さまざまなタイプのメーターに対応。
点検間隔は秒単位で設定できるので、設備の状態をより細かく把握することができます。労働力不足の今、限られた人手を効率的に活用するために、導入が容易で月額料金も安価なメーター確認の自動化に取り組んでみませんか。
初期費用25万円(税抜)*2から、月額費用1メーターあたり500円(税抜)から。

*1 読み取り対応可能なメーターの種類についての詳細はお問い合わせください。
*2 初期費用には各種ハードウェア(情報収集用PC、ネットワークカメラなど)、 電源工事、ネットワーク工事の費用は含みません。

EVENT

2018年6月20日(水曜日)~22日(金曜日)

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2018年3月30日

日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。