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株式会社日立システムズ

このニュースリリースに記載されている情報(価格、仕様、サービスの内容、発売日、お問い合わせ先、URLなど)は、発表時点のものです。最新の情報につきましては、こちらのお問い合わせ先にご確認ください。

2016年9月9日
株式会社日立システムズ

株式会社日立システムズ(代表取締役 取締役社長:北野 昌宏、本社:東京都品川区/以下、日立システムズ)は、2015年度の日立システムズグループのCSR活動をまとめた「CSR情報2016」を公開しました。

今回の「CSR情報2016」では、2016年4月に代表取締役 取締役社長に就任した北野のトップメッセージや、今年度からスタートした「2016-2018年度 中期経営計画」における新たな挑戦課題について事例を用いて取り組みを説明しているほか、2016年5月から実証実験を開始したIoT技術を活用したマンホールの保全・防犯対策ソリューションに関する取り組みなどについて紹介しています。

日立システムズは、企業理念、経営ビジョン、行動指針を日立システムズグループ全社で共有し、従業員一人ひとりの主体的な行動の積み重ねにより、継続的にブランド価値を向上させるための従業員基点の経営の仕組みである「日立システムズWay」を推進しています。
この「日立システムズWay」に基づき、「多彩な人財」と「先進の情報技術」を組み合わせた独自のサービスを通じて、お客さま・社会のニーズに応え、持続可能な社会の実現に率先して貢献することが、日立システムズグループのCSR活動です。
社会環境が大きく変化するにつれて顕在化してきた課題に対し、日立システムズグループは「基本と正道」にのっとり、さまざまなステークホルダーの視点で考え、行動することにより、解決を図っていきます。

「CSR情報2016」は、日立システムズグループの「CSRに関する考え方」や「CSR諸活動」をステークホルダーの方々に報告し、ご意見をいただくことで、日立システムズグループのCSRの改善につなげていくコミュニケーションツールとして作成しています。ぜひ皆さまの忌憚のないご意見・ご感想をお聞かせください。
日立システムズグループは、今後も社会的な課題に積極的に取り組み、人とITのチカラを通じてステークホルダーの皆さまと共に新たな価値を創造し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

「CSR情報2016」のWebサイト

「CSRに関するお問い合わせ」

以上

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