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Hitachi

株式会社日立システムズIT資産管理・ライセンス管理 License Guard

5分でわかるLicense Guard 導入前と導入後を徹底比較。短時間でLicense Guardの特長と効果を知っていただけます。

ソフトウェアの資産管理 やらなきゃいけないのはわかってる…でも、本当に“大変”

低コストで

  • ライセンスやインストールの状況を簡単に可視化
  • ソフトウェア資産管理「IT資産管理・ライセンス管理システム License Guard」
  • 今すぐ使ってみたい!60日無料 お試し版を申込む

ソフトウェアの資産を正確に管理していなければ…さまざまなリスクが!

ソフトウェアの資産を正確に管理していないと、不正コピーの法的リスクや、無許可のソフトウェアによる情報漏洩、ウイルス感染など、さまざまなリスクが発生してしまいます。また、近年では内部統制におけるIT統制への対応も企業に強く求められ、増え続けるソフトウェア資産をいかに適切に管理するかが重要になってきています。

しかし、実際に把握するとなると非常に大変な工数が掛かります…

そこで“使えるツール”が<安くて、簡単>ソフトウェア資産管理「IT資産管理・ライセンス管理システム License Guard」です!

「License Guard」は、ソフトウェアライセンスの契約情報を辞書DBとして保持することにより、ライセンス管理作業の効率化を実現する、ソフトウェア資産管理システムです。さらに、他社製のIT資産管理システムで収集したインベントリ情報を取り込むことができるため、お使いのツールはそのままに、ライセンス管理機能を強化することができます。

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連携可能なIT資産管理ツール:クオリティ株式会社製QND Advance/Standard、株式会社日立製作所製JP1/NETM/DM、マイクロソフト株式会社製 Microsoft® Systems Management Server 2003、Microsoft® System Center Configuration Manager 2007、Microsoft® System Center 2012 Configuration Manager
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上記以外のツールと連携する場合は、インベントリ情報を所定のフォーマットに変換する必要があります。

比較すればその差は歴然

<Step 1>所有ライセンスの把握

まずはじめにキャビネットや引き出しに格納されているソフトウェアを集めることから始めます。
集めたあとソフトウェアの台帳を作成するのですが…

  • <従来のやり方>一つずつ手入力。同じ製品でも人によって入力内容がまちまち。この3つの製品同じじゃない?/各製品の利用PCを入力。どのPCで使われているかわからない。
  • <License Guard 導入済>ソフト辞書の中から選んで登録!名称が統一できる!/ソフト購入に関する情報のみ登録!/権利(割当)がないのにインストールされているPCが簡単にわかる!→情報の制度が向上!

<Step 2>導入ライセンスの把握

次に、インベントリ収集ツールで自動収集を行います。また、収集したPC情報に利用者、部署、場所などの情報を登録します。

  • <従来のやり方>全PCにインベントリ収集ツールをインストールして自動収集
  • 既存のインベントリ収集ツールもそのまま使える!
  • <License Guard 導入済>インベントリをインポートできるので、既存のインベントリ収集ツールはそのまま使えるのか。これはうれしい!→既存システムの活用!

<Step 3>ライセンス過不足集計

次に、ライセンス契約に従って購入数を算出し、ライセンス種類ごとにインストール数の集計、過不足数の計算を行います。

  • <従来のやり方>同じ種類の製品でもいろいろな名前があって、購入数やインストール数を出すのが大変。/アップグレードやダウングレードなど、ライセンス契約に従って過不足数を計算するのが大変。
  • <License Guard 導入済>ソフト辞書で購入数とインストール数を自動算出してくれる♪/アップグレードやダウングレードなどの契約にしたがって集計できる!→管理工数の削減!
  • <アップグレード契約に従った集計>アップグレード版を2本購入しているが、正当にアップグレードしているのは1本のみ。
  • <ダウングレード契約に従った集計>購入したソフトを2台のPCに割り当てたが、うち1台は下位バージョンがインストール済み

<Step 4>人事異動に伴う各種台帳の更新

人事異動に伴い、PC資産台帳やソフト資産台帳の部署情報等を更新します。

  • <従来のやり方>先月の人事データと比較して手作業で変更前後の情報を作成/PC資産台帳と人事更新データを突合してPC資産台帳を作成…時間がかかるし大変だ~。
  • <従来のやり方>先月の人事データと比較して手作業で変更前後の情報を作成/PC資産台帳と人事更新データを突合してPC資産台帳を作成…時間がかかるし大変だ~。

License Guardを導入すれば、削減工数7人月/年の効果が!

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ソフトウェア辞書登録の工数を含みます。
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『インベントリ収集ツール』と、『インベントリ収集ツール』+License Guardとで両者のライセンス管理工数(定常運用時)を比較。(PC台数1000台)
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某社実績をもとに算出

<充実!>約款辞書から選択して登録! <安い!>導入しやすい低価格! <安心!>豊富な導入実績!
7196種類のソフトウェア約款を収録。購入ライセンスの登録をサポート。※2013年10月現在 100ライセンスで28万円(税別)~ さまざまな業種で採用(情報サービス、製造業、教育機関、公共、金融機関、流通サービスなど)
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Microsoft, Windows は、米国 Microsoft Corporation の、米国およびその他の国における登録商標です。
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記載されている会社名・製品名はそれぞれの会社の商標もしくは登録商標です。

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