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日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。

株式会社日立システムズ

Hitachi

編集方針

本報告書は、日立システムズの「CSRに関する考え方」や「CSR諸活動 」をステークホルダーの方々にご報告し、あわせてご意見をいただくことで、当社のCSRの改善につなげていくコミュニケーションツールとして発行しています。

2012年6月にお客さまや従業員へのアンケート、さらには社外有識者とのダイアログなどを通じてCSR3カ年ロードマップを策定するとともに、CSRに関する取り組みの中で、当社とステークホルダー双方において重要と認識するものをマテリアリティとして定めました。このマテリアリティの項目を基に、本報告書における特集の掲載内容を特定しています。

取り組みイメージ

冊子では、特集として「グローバル事業の拡大」「データセンター事業における取り組み」「疲労・ストレス検診システムの開発」について紹介しています。

またWebサイトでは、冊子の情報に加えて、社会から求められている情報をできる限り報告していくことを目指し、ステークホルダー別に報告することとあわせて、CSRマネジメントや環境などについての詳しい取り組みを掲載しています。

報告書対象範囲

対象期間
2012年4月~2013年3月の取り組みを中心 に、2013年度の情報も一部掲載しています。
対象組織
日立システムズの活動報告を中心に、一部の項目では日立システムズグループ全体あるいはグループ会社の活動についても取り上げて報告しています。
参考ガイドライン
● ISO26000(社会的責任に関する手引き)
● GRI(Global Reporting Initiative)
「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第3版(G3)」
「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第4版(G4)」
● 環境省「環境報告ガイドライン(2012年版)」
次回発行時期
2014年8月予定

CSR情報

  • トップインタビュー
  • CSRに対する考え方
  • 事業を通じた社会への貢献
  • CSRの実践
  • CSR TOPICS
  • ステークホルダー・ダイアログ
  • 活動ハイライト 2013
  • 主な実施項目と目標・計画
  • CSRを支える基盤
  • お客さまとともに
  • 従業員とともに
  • お取引先とともに
  • 社会貢献活動
  • 災害復興支援
  • 環境とともに
  • 第三者意見
  • 編集方針
  • GRIガイドライン対照表
  • CSR報告書ライブラリー

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