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Hitachi

株式会社 日立システムズ

インフラの整備からシステムの導入、運用までのトータルソリューションを提供します。

概要

会議室と会議室を結びつけて大会議を開催したい、このようなニーズに最適なのが「ルーム型テレビ会議システム」です。地上波テレビと同等なクリアな映像により、遠く離れていても臨場感あふれるビジュアルコミュニケーションを実現します。社内LANに接続するPCにストリーミング配信も可能で、会議のほか、全社教育などの用途にも応用可能です。

ルーム型テレビ会議システム概要イメージ

特長

「ルーム型テレビ会議システム」の主な特長は以下のとおりです。

集合型、多人数会議室向け 役員・幹部向け大会議室セットから中小の会議室まで、用途に応じた豊富なラインアップ。
最大16地点まで対応可能 「多地点会議ユニット」により、全国に分散する営業店・支店を含めた全社会議も実現可能。
クリアな映像(注1)と音声 地上波テレビと同等の高い映像品質(60フレーム/秒)と、聞き取り易さに優れた音声品質(圧縮符号化規格G.722.1)。 IP優先制御(QoS)にも対応。(RSVP/Tos/IP Precedence/Diffserv)
伝える情報はより多く
2画面表示対応(注2)
テレビ会議接続1回線で双方向ビデオストリームに対応。
商品写真と説明資料を同時に表示可能。
暗号化通信 DES:56bit/AES:128bitで通信。
社内PCへストリーミング
配信も可能
LAN経由で配信。
(ネットワーク環境によっては提供できない場合もあり)
PC画面の表示対応 LAN接続、またはアナログRGBケーブル接続対応。
  • 注1:60フレーム/秒対応機種のみ(他に30フレーム/秒の装置もあり)
  • 注2:DuoVideo機能搭載機種のみ

サービス・仕様

詳しく知りたい方はこちら

日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。