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Hitachi

日立システムズ

日立システムズなら、移行サポート費のみで、desknet's NEO(デスクネッツネオ)にお乗り換えいただけます。

認定技術者が完全サポート

メーカー認定技術者(United Technical Partner100)ロゴ

日立システムズでは、メーカー認定技術者(United Technical Partner100)が、旧デスクネッツからデスクネッツネオへのお乗り換えを担当します。

移行の検証から完了まですべてお任せいただけます。同一サーバーでの乗り換えや新しいサーバーへの乗り換えもサポートします。

※新しいサーバーへ乗り換えの場合は、別途費用がかかります。その他ご要望に応じて、別途費用がかかる場合もございますので、お問い合わせください。

United Technical Partner100(略称:UTP)に関して
desknet's NEOの構築やサポート支援をする技術・SE担当者を対象に、ネオジャパン社主催の技術トレーニング受講およびメーカーによる審査のもと認定されるプログラムです。
詳細はhttp://www.neo.co.jp/partner/ppgm.htmlをご覧ください。

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desknet's NEO(デスクネッツネオ)へ乗り換えると、ここが良くなる。

新機能「ネオツイ」搭載!

新着情報のタイムライン、つぶやきやダイレクトメッセージなど、グループウェアでのコミュニケーションが楽しくなります。

新機能「ネオツイ」

スマホでも使える!マルチデバイス対応

タブレットでの操作を意識した画面デザイン、スマートフォン専用インターフェースも提供。スマートフォン専用インターフェースは標準機能になりました。

マルチデバイスに対応

使いやすさを見直しました

画面をスクロールすることなく、スケジュールが登録できます。画面遷移も最小限に改善されています。

画面遷移改善

移行プランについて

移行プランイメージ図

(1)同じサーバーでdesknet's NEOを使う。
現在お使いのdesknet'sサーバーで、そのままdesknet's NEOをご利用いただけます。動作環境とシステム要件があえば、追加コストなしで移行できます。

(2)新サーバーでdesknet's NEOを使う。
新しいサーバー環境にデータを移して、desknet's NEOをご利用いただけます。物理サーバー以外に、仮想サーバー、レンタルサーバーやIaaSも利用できます。

(3)desknet'sクラウドを使う。
ネオジャパン社が運営するdesknet's NEOクラウドサービス「desknet'sクラウド」に環境を移して、desknet's NEOをご利用いただけます。

移行の流れについて

下記作業すべてを日立システムズにお任せください!
(★)は、お客さま側での確認作業があります。

同じサーバーでデスクネッツネオを利用する場合

  1. サーバー環境確認
  2. 移行元デスクネッツを最新バージョンにアップデート
  3. デスクネッツネオのインストール
  4. データのコンバート
  5. 動作確認(★)
  6. お客さまコードの取得・ライセンスキー申請~登録
  7. 移行完了

新サーバーでデスクネッツネオを利用する場合

  1. デスクネッツ環境のサーバー移行
  2. 新サーバー上でデータをコンバート
  3. デスクネッツネオのインストール
  4. データのコンバート
  5. 動作確認(★)
  6. お客さまコードの取得・ライセンスキー申請~登録
  7. 移行完了

※「desknet's」「desknet's NEO」は、株式会社ネオジャパンの商標です。

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日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。