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株式会社日立システムズ

導入事例スペシャル

日立システムズが取り組む新しいプロジェクトや、前例のないビジネスサービスを導入事例スペシャルとして紹介します。従来の枠を超え、新しい試みに挑戦するスピリッツを読み物として掲載しています。

協創ビジネス事例
日立システムズ協創ビジネス featuring ファームドゥ様~農業ビジネス~

お客さま編

お客さま編 new:最新
前例の少ない独自の農業ビジネスモデルを確立し、さらに進み続けるファームドゥ様。その理念や目標、今後の展開について、経営推進室長を務める荒井良明氏に話を聞いた。

営業・SE編

営業・SE編 new:最新
日立システムズは2014年に社会インフラ事業部を立ち上げ、今後は第一次産業分野にも進出していく。その第一歩として、農業の6次産業化に取り組む株式会社ファームドゥ様をイノベーションパートナーに、現在「農業×IT」の新しいモデルを協創している。互いに未知なる分野を共有しながら農業の未来を協創する過程について、日立システムズの営業・種池、SE・荒澤が語った。

大津市議会様 議会ICT化プロジェクト

お客さま編

お客さま編
2013年マニフェスト大賞「議会グランプリ」を受賞、先進的な取り組みを続ける大津市議会様が、2014年に開始したタブレット端末とクラウドによる議会運営で、ますます注目を浴びている。この前例少ない「議会ICT化」やシステムの導入を一貫して担った日立システムズについて、事務局のお二人に話を伺った。

営業編

営業編
全国の議会が注目する、大津市議会のタブレット端末を活用した議会運営。その一連のシステム導入作業を、日立システムズが担った。営業の情熱とSEの機転により、信じがたいスケジュールで要件に応えて採用に至った「議会ICT化プロジェクト」について、中心人物である日立システムズの営業が語った。

SE編

SE編
2014年、大津市議会に導入されたタブレット端末が、議員や議会関係者の「モバイルセクレタリー」として活躍している。トラブルなく議会運営を支え、高い評価を得ている背景には、日立システムズSEたちの意表を突く活躍があった。この「議会ICT化プロジェクト」の軌跡を、SEのキーパーソンが語る。

富里メガソーラープロジェクト

総合建設業✕ITで次世代型のメガソーラーが富里の地で生まれるへ

[第1回]総合建設業✕ITで次世代型のメガソーラーが富里の地で生まれる
エネルギー資源が少ない日本でいま注目されているのが、太陽光や風力など自然の力による再生可能エネルギーだ。富里のメガソーラーは約5万平方メートルの敷地に太陽光パネル1万920枚を並べ、発電総出力は約2千キロワットとなる。総合建設業の日本国土開発がなぜ社有地でメガソーラーを作ることになったのか?なぜ日立システムズをパートナーとして選んだのか?開発チームに話を伺った。

[第2回]AMBIX SOLAR TOMISATO誕生~当社初!メガソーラーを創った男たち(前編)

[第2回]AMBIX SOLAR TOMISATO誕生~当社初!メガソーラーを創った男たち(前編)
本メガソーラー施設建設は、日立システムズとしては初の事例となるもので、社会インフラ事業としても象徴的なプロジェクトだ。
しかしその建設は順風満帆ではなく、さまざま想定外の出来事もあったようだ。
今回は第2回として、プロジェクトに携わった主要メンバーに注目し、その舞台裏に迫る。

[第3回]AMBIX SOLAR TOMISATO誕生~当社初!メガソーラーを創った男たち(中編)

[第3回]AMBIX SOLAR TOMISATO誕生~当社初!メガソーラーを創った男たち(中編)
前回、本プロジェクトの事業推進者である園田氏とPMの横田氏に話を伺ったが、シリーズ中編として、再びメンバーにインタビューを敢行した。
今回記事を飾るのは、当社初のメガソーラー設計を担当した梅本氏だ。

[第4回]AMBIX SOLAR TOMISATO誕生~当社初!メガソーラーを創った男たち(後編)

[第4回]AMBIX SOLAR TOMISATO誕生~当社初!メガソーラーを創った男たち(後編)
富里メガソーラー施設は開業して半年を経過したが、その成功が実を結び、今当社では日本全国で20案件ほどのプロジェクトに拡がっている。
これまで、連載形式で本プロジェクトのキーマンを取材してきたが、今回をシリーズ最終回として、実際に現場を監督したメンバーに話を伺った。

大阪市立大学様「疲労・ストレス測定システム」開発・導入プロジェクト

大阪市立大学様「疲労・ストレス測定システム」開発・導入プロジェクト

「疲労・ストレス測定システム」は、疲労測定分野で先進的な研究と技術開発を続ける「疲労科学研究所」の自律神経測定器をベースに、日立システムズのデータセンターを活用して開発した簡便な疲労測定システム。「予防医学」「先制医療」への本格的な取り組みが求められるなか、その可能性に注目が集まっている。日本が世界をリードする疲労研究の現状と、「疲労・ストレス測定システム」がもたらす新たな価値などについて、関係者の話を交えて紹介する。

広島電鉄様「HyperDia」開発プロジェクト

広島電鉄様「HyperDia」開発プロジェクト

当社が開発した「HyperDiaクラウド型ダイヤ作成システム」が今、各地の交通事業者からの引き合いを受け、好調だ。
きっかけは、路面電車(LRT)事業者としては日本一の乗降客数と車両数、路線数を誇る、広島電鉄株式会社様(以下、広島電鉄様)をファーストユーザーに迎え、開発・運用されたこと。その実績に加え、ソリューションの完成度が極めて高いからだ。
今回、関係者3名にインタビューし、誕生にまつわる背景やエピソード、未来像までを語ってもらった。

 
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