IPネットワークでPBX機能を提供。音声通信の運用・保守/インフラコストを大幅に削減。
運用・保守コストの大幅削減と、データ網との共存によるインフラコストの削減を実現します。
IPセントレックスとは、通信事業者やプロバイダーが、IPネットワーク経由でPBX機能を提供する電話サービスのことです。
音声網構築に不可欠とされてきた、PBXの撤廃をはかる、という新発想が、運用・保守コストの削減と、データ網との共存によるインフラコストの削減を実現します。


日立システムズが提供するIPセントレックスサービスの特長について、さらに詳細にご紹介します。
外線通話料金→一般電話:8円/3分(全国一律)、携帯電話:20円/分
NTT基本料金→NTT一般電話を置き換えることにより基本料金を削減
PBX等運用費用→PBX機能をアウトソーシングすることによるコスト削減
下図は、あるユーザ様におけるIPセントレックス導入前/導入後のコスト比較です。
IPセントレックス導入により、PBX運用費用削減やIP電話利用による外線通話料金削減によりTCOの削減が可能になりました。

IPセントレックスサービスの応用・サポート体制について、ご案内します。
ここでは本サービスのカタログをダウンロードできます。ファイルはすべてPDF形式となっています。
![]()