一括発注可能。仕入れから買掛処理を正確かつスピーディーに。
「スピーディー・ローコスト・正確」な発注、仕入れを実現するEOS(発注システム)のASPサービスです。発注予約機能により発注作業の平準化を支援し、物流センタ支援や仕入・買掛システムとの連携により、仕入・買掛処理のスピードアップを図ります。
発注業務のピークカットを実現
全商品一括発注の実現
発注から買掛処理のスピードアップ
物流センタ支援

| 集配信サービス | 毎日24時間運用します。
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|---|---|
| 発注処理/ 事前出荷処理/ 検品確定処理 |
毎日AM6:00~AM1:00の時間帯のうち、お客様のご希望の時間に実行します。
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| 発注用マスタ 更新処理 |
毎日AM1:00~AM6:00の間に実行します。
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伝送プロトコル・・・全銀TCP/IP手順、全銀協手順、JCA手順
| データ フォーマット |
日立システムズ指定の基本フォーマットにて、カスタマイズします。 |
|---|---|
| 文字コード | JIS8、シフトJIS |
| マスタ更新処理 | お客様より受信した各種発注用マスタの整合性チェックを行い、ASPセンタ保有フォーマットに変換後、追加・更新を行います。 |
| マスタ更新 結果作成 |
各種発注用マスタの送信元宛に、整合性チェックの結果を作成します。 |
| データ フォーマット |
日立システムズ指定の基本フォーマットにて、カスタマイズします。 |
|---|---|
文字コード
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(1)全銀TCP/IP手順、全銀協手順でEDIホストに接続・・・EBCDIC、JIS8 |
| (2)全銀TCP/IP手順、全銀協手順で集配信サーバに接続・・・JIS8 | |
| (3)JCA手順・・・EBCDIC | |
| 発注データ保管 | 受信した発注データを各種発注用マスタより求めた発注日まで、ASPセンタにて保管します。 保管してある発注データは発注数量を変更したデータを送信いただくことで、変更が可能です。 また、発注数量をゼロとしていただくことで、発注の取り消しも可能です。
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| 発注票作成 | 各種発注用マスタより求めた発注日になった時点で、お取引先宛、物流センタ宛、本部宛に発注票を作成します。 |
| FAX発注票出力 | 発注票をデータとして受信できないお取引先には、FAX発注伝票をFAXメール/ASPサービスにて送付します。 |
| スルー配信 | (1)事前出荷データは受信後にレコード構成をチェックし、ファイルヘッダで示す「最終送信先+ステーションアドレス宛」に作成します。 |
| (2)検品確定データは受信後にレコード構成をチェックし、ファイルヘッダで示す「最終送信先+ステーションアドレス宛(受領データ)」、「本部宛(買掛データ)」に作成します。 | |
| (3)構成チェックでエラーとなった場合はASPセンタで検知し、送信元のお客様に原因の連絡と修正・再送の依頼をします。 | |
| 未納データ作成 | 事前出荷データに未納となるものがあった場合は、未納が発生する店舗宛に未納データを作成します。また、一括して本部宛に作成することも可能です。 |
| 未受信データ の保管 |
発注処理、事前出荷処理、検品確定処理の結果に作成された配信データについて、未受信の場合は7日間マシン上に保管します。
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|---|---|
| 受注済、削除済 データの保管 |
(1)受信済のデータは、受信日1日に限りEDIホストのディスク上に保管します。受信日の翌日以降は、14日間外部媒体(MTなど)に保管します。 |
| (2)保管期限切れで削除された配信データは、削除された日から14日間は外部媒体(MTなど)に保管します。その間は配信データの回復が可能です。 | |
| 受注済、削除済 データの回復 |
受信済、または保管期限切れで削除された配信データは、お客様からのご依頼により受信可能な状態に回復します。ただし、上記「受注済み、削除済みデータの保管」サービスの保管期限を過ぎているデータの回復は不可能となります。 |
本部、店舗、配送センタ側にデータ転送(全銀TCP/IP、全銀、JCA)が可能なソフトを搭載したコンピュータが必要です。
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