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株式会社日立システムズ

Hitachi

サーバをまとめると効率向上・コスト削減が可能

導入効果
こんなことでお悩みではありませんか? その悩み日立システムズが解決します!
  • サーバ台数が多く、スペースの確保や運用管理コストがかかって大変。
  • 障害発生のたびにサービスが停止し機会損失してしまう。
  • 乱立するサーバをブレードサーバへ集約。省スペース化を図るとともに、運用管理工数とコスト削減に貢献します。
  • 予備サーバへの自動切替により事業継続を実現します。

複数サーバを物理統合

効率的なサーバ集約

さまざまなOS、アプリケーションを日立の統合サービスプラットフォーム「BladeSymphony」が集約。まとめて稼働させます。
「BladeSymphony」では予備サーバを複数設定できるため高信頼システムを構築できます。
また、万が一の障害発生時も予備サーバの自動切替により、可用性が向上します。

運用管理のコストを削減

サーバを集約することで、個々のシステム管理が不要となり、運用管理業務の効率向上やコスト削減を実現します。
また仮想化技術を採用すれば、1台のサーバで複数OS(業務、機能)が稼働でき、サーバの予備リソースを共用化、動的割当も可能。
より一層のコスト削減に貢献できます。

省電力、省スペース

ハードウェアの物理的な削減により、ハードウェア自体の電力消費量を削減するとともに、省スペース化を実現。
空いたスペースの効率利用が可能となります。

ワンストップで安心をお届け

保守に強い日立システムズだからこそ、継続的なシステムの安定稼働を目指した設計構築を可能にします。
もちろん運用・保守も日立システムズにお任せください。
システムのライフサイクルをワンストップで対応、お客さまに安心をお届けします。

物理統合したシステムの導入を行います

お客さまのメールサーバや業務サーバなど、ご利用用途や使用環境などにあわせ、ハードウェアの選定からプラットフォーム構築まで、サーバの物理統合を目的としたシステム導入を実施します。統合にあたってはBS320またはBS2000を利用し、信頼性の高いシステムを提供します。

ご契約から約1.5か月での導入が可能です

BladeSymphony 基本導入モデルの場合、ご契約から約1.5か月*1で物理統合化したシステムをご利用いただけます。

ヒアリング・現地調査は0から0.3か月まで。
移行プランニングは0.3か月から0.7か月まで。
構築作業は0.7か月から1.2か月まで。
動作確認は1.2か月から1.5か月まで。
1.5か月からご利用開始。

*1
サーバ機器等の調達期間は含まず。

システム構築後の運用・保守も日立システムズにお任せください

システム構築だけでなく、お客さまシステムの安定稼働を実現するサービスを用意しています。

  • システム運用監視:サーバの稼働状況監視およびソフトウェア、ゲストOSなどのメッセージ監視ならびにリソース情報などのリモート監視を実施。
  • 設備環境監視:空調機・電源などの設備や温湿度などの環境に関する情報のリモート監視を実施。
  • ハードウェア保守:BS320/BS2000の予防保守・障害対策をオンサイトにて実施。またマルチベンダ環境においても障害発生時の一括受け付けなどを実施。

システム構成例

<BladeSymphony 基本導入モデル例>
BS320+BR150構成:「SANブート」「N+1コールドスタンバイ」5ブレード:Windows®(2)/RedHat Linux®(2)/予備(1)の場合

BladeSymphony 基本導入モデル例

サーバ物理統合ソリューション に関する資料請求・お問い合わせは・・・

お電話でのお問い合わせ(フリーダイヤル)0120-346-401 受付時間9時から17時(土・日・祝日は除く)

  • お電話でのお問い合わせ(フリーダイヤル)0120-346-401 受付時間9時から17時(土・日・祝日は除く)

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