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株式会社日立システムズ

Hitachi

IT資産管理ソリューション 「JP1/NetInsightII」導入事例

IT資産を視覚的に管理し、同時にセキュリティにも対応いたします。IT資産管理ソリューションで実現する、IT資産情報の統合管理をご紹介します。

Asset(資産)管理 Facility(配線)管理 障害管理 セキュリティ管理
資産管理
レイアウト管理
構成管理
配線管理
ネットワーク障害管理
構成管理
不正接続監視

Asset(資産)管理

Asset(資産)管理
 

■フロアレイアウト図でロケーション管理ができます。
■レイアウト上の機器をクリックするだけで資産情報(例:OS、CPU、メモリ、ユーザ固有情報など)が参照できます。
■資産情報の検索機能で、条件に当てはまる機器を特定し、位置表示機能により場所も簡単に特定できます。

Facility(配線)管理

Facility(配線)管理
 

■フロアレイアウト図やラック収容図を管理できるので複雑な配線のロケーション管理が可能です。
■ラック収容図内のパッチパネルの配線を変更すれば、接続情報のデータも自動で更新されるので、情報とロケーションのアンマッチがなくなります。

障害管理

障害管理
 

■ネットワーク・ノード・マネージャ(JP1/Cm2/NNM)画面から位置表示機能を使用して、簡単に障害発生機器の場所が特定できます。
■物理的なネットワーク構成図による障害監視が可能です。これにより、障害範囲がすぐに特定でき対応も迅速に行えます。

セキュリティ管理

■JP1/NetInsightII-PortDiscoveryによりネットワークを探索することにより、全ての機器、アドレスを把握します。
この把握により、不正であるかの判断が可能となります。
■自社IT資産が把握可能なため、既存に存在しない機器、不正に移動された機器などを監視。異変があった場合には即座に管理者へ通報することも可能です。
■不正が発見されたら物理レイアウト図と連携し、不正マシンが接続されたSW-HUBより接続場所を特定します。

セキュリティ管理

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