■ 「ITIL®」を指標とし、企業内に分散する全てのIT資産を一元管理
■ 各クライアントのリソース使用状況を一元的に把握し、不正ソフトウェアやIT資産利用状況やライセンスを監視
■ 複数のクライアントのソフトウェア/データのバージョンアップが可能
■ PCクライアントに障害が発生した場合でも、リモート操作が可能
勘にたよらない資産運用がIT投資を適正化します。
![JP1[資産・配布管理の概要]](/solution/a0003/jp1/itcompliance/image/jp1re0201.jpg)
| 統合資産管理 | 企業情報システム内のIT資産を効率よく管理 |
|---|---|
| クライアントセキュリティ管理 | クライアントのセキュリティ対策を一元管理 |
| 設備資産管理 | 設備資産やネットワーク構成をフロアレイアウト図でビジュアルに管理 |
■ メディア・印刷物による不正な持ち出しを防止〈持ち出し制御〉
■ 万一情報が漏れた場合にも第三者の参照を防止〈ファイルの暗号化〉
■ メール誤送信による情報漏えいの危険性を排除〈メール制御〉
■ アクセス権の設定による厳重なデータ保護〈アクセス制御〉
■ 情報漏えいの抑止効果を発揮 〈ログ監視〉
「いつ」「誰が」「どんな」ファイルにアクセスし、持ち出したのかといったログをサーバに自動送信。それらをセキュリティ管理者が一元管理できます。メディアにコピーして持ち出した場合、ファイルのコピーをサーバに残すこともできます。
![JP1[セキュリティの概要]](/solution/a0003/jp1/itcompliance/image/jp1re0202.jpg)
| JP1/秘文 | 高いレベルでの暗号化により、情報漏洩を防止 |
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