アイフィルター
Web閲覧制限により情報漏えいリスクなどを排除
企業・学校・家庭で180万ライセンス以上の導入実績!!
i-FILTERは、インターネットのページを、閲覧制限するものとしないものに分別するWebフィルタリングソフトです。社内における下記のような行為に対して、フィルタリングを行い閲覧制限することで、Web閲覧におけるリスクを一括排除いたします。

Web上で書込みをおこなうと、投稿欄にIPアドレスが表示されてしまい、全アクセス者に見えてしまうケースがあります。表示されない場合も多いですが、管理者は分かる仕組みにしているのが普通です。情報漏えいだけではなく、会社のリモートホストが分かってしまい、会社そのものが抗議・非難を受ける危険性があります。


私的利用のうち、掲示板・Webメールなどの参加型サイトが20%を占め、その中でも45%が社用メールとは別のWebメールを使用していた実例があります。ウイルス・ワーム感染の危険性があるだけではなく、情報漏えいのルートとして見過ごされがちです。


アクセスするだけでウイルス感染、スパイウェアを仕掛けられたりします。これにより内部ネットワークへの侵入を許し、情報漏えいを起こしかねません。


i-FILTER開発元のデジタルアーツ(株)専任チームが目視確認により、1億6千万ページ以上のブラックリストページを収集しており、随時更新可能な自動アップデート機能をご提供いたします。

| 標準機能 | ||
|---|---|---|
| フィルタリング 機能 |
ページスキャン | 特許技術を基にした精度の高いコンテンツフィルターにより、生まれたばかりのサイトもフィルタリング |
| 62種類の URLカテゴリ |
日本の企業・官公庁・文教市場に向けて適切に分類されたブラックリストカテゴリを提供 ・アダルト ・ギャンブル ・ショッピング ・不正技術など |
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| 検索エンジン キャッシュ対応 |
検索エンジンのキャッシュや翻訳サイトの翻訳結果などに対しても、フィルターデータベースが完全対応 | |
| POSTフィルター | 掲示板への書込みなど、情報送信だけをブロック | |
| ユーザ管理 | グループ別管理 | 部署ごと・ユーザごとに異なるフィルタリングポリシーを適用 |
| ユーザ認証 | ActiveDirectory、LDAPサーバなどと連携した一元的なユーザ管理 | |
| 時間割機能 | 業務時間中は調査・研究目的のWeb利用の許可、業務時間外は利用を大幅に制限といった運用機能 | |
| 管理機能 | メール通知 | 管理者にメールでイベント通知 |
| 公開申請 | ユーザの閲覧要望を受付、管理者によるフィルタリングポリシー作成 | |
| ログ管理 | ブロックログ・POSTログは管理画面からリアルタイムで閲覧可能、送信された内容もすべて記録 | |
| レポート機能 | 高速レポート | アクセスログを基に、ユーザごとのインターネット利用動向を瞬時に把握 |
| アラート ウォッチ機能 |
一定量以上のアクセスがあったユーザを自動通知することで、インターネット利用状況を把握 | |
Webフィルタリングソフトウェア 「 i-FILTER (アイフィルター) 」 に関する資料請求・お問い合わせは・・・
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