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グローバルICTソリューション「NETFORWARD/GL」

NETFORWARD/GL

国際テレビ会議

国際テレビ会議で無駄なコストもCO2もまとめて削減!

今だからこそ「国際テレビ会議」を活用するとき!

2008年、原油価格の高騰や金融企業の破綻などで始まった世界大不況の中、企業に求められているのは、いかに無駄なコストを削減するかという問題です。このような状況下で、今まさに注目を浴びているのが「国際テレビ会議」です。
コスト削減だけでなく、海外拠点におけるさまざまな問題点の解決策として、「国際テレビ会議」活用によるメリットをご紹介します。

メリット1 無駄なコストを削減!さらに、意思決定の迅速化も

「国際テレビ会議」を活用することで、日本国内にある本社と海外拠点間の出張コストや移動時間を削減します。また、ミーティングや報告会などを場所も時間も問わず頻繁に行うことができるため、意思決定や指示系統の迅速化、コミュニケーションの向上が図れます。

海外拠点とのうちあわせに、「国際テレビ会議」を活用すると・・・
移動にかかる出張経費や無駄な時間を削減します!意思決定の迅速化やコミュニケーションが向上します!
シミュレーション

出張経費と稼働時間の削減シミュレーションをご紹介します。

東京本社から大連工場(中国)へ毎月延べ2人が出張する場合。交通・宿泊費用は、東京(成田)~大連往復が約180,000円。二人で月360,000円。年間で試算すると約4,320,000円になります。
稼働時間費用は東京(成田)~大連往復の時間を時間単価4,000円で8時間、2人分として月約64,000円。年間で試算すると約768,000円になります。
出張コストを合計すると年間で約5,088,000円です。
ここで「国際テレビ会議」を活用すると
2拠点国際テレビ会議(日本~中国)イメージ
テレビ会議システムを2台導入した場合、1台837,900円。2台で1,675,800円。
なんと、年間約3,412,200円もコストを削減!今までに支出していた出張経費を年間で約67%もコストダウンできます。

メリット2 パンデミックや、無差別テロの脅威から社員を守る!

「パンデミック」イメージ

近年、新型インフルエンザなどの感染被害(パンデミック)や無差別テロ事件など、海外での脅威が増えています。万一、こうした事態が起こり、海外渡航が規制されてしまったときにも、「国際テレビ会議」は現地の担当者との緊密な連絡手段として有効です。

また、高画質HDテレビ会議システムを活用すると、細かな部品も色合いや質感を的確に確認することができます。

※高画質HDテレビ会議システムについては、「関連製品情報」をご覧ください。


メリット3 不要なCO2を排出しません!環境に優しいエコサービス

海外出張を減らすことで、移動時に発生するCO2を抑えることができます。また、「国際テレビ会議」を利用することにより、印刷物などの不要な資源の発生と廃棄を回避します。
つまり、環境に優しいECO(エコ)サービスなのです。

日立グループ環境マーク

温暖化対策が深刻なものになっている昨今、企業に求められている環境対策の実施は急務となっています。

  • ※ 日立システムズは「グリーンITの推進」をテーマに、日立グループの「環境情報表示制度」に基づいた環境配慮製品やサービスに環境マークを使用しています。
サービス詳細やお問い合わせはこちらから
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関連製品情報

高画質HDテレビ会議システムを利用することで、精密機器などの詳細画像も鮮明に確認することが可能です。製造現場スタッフへのきめ細かい指導など、海外拠点の技術指導にも役立ちます!

鮮明な画像を遅延なく、相手拠点に送信することができます。

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