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株式会社日立システムズ 生産管理・販売管理システムのFutureStage|日立システムズ

個別受注生産型と繰返し生産型の混在型。
個別受注生産型と繰返し生産型の機能を併せ持ったモデルでお客さまの業務に柔軟に対応!

低コストで導入できる

月額使用料は保守料込みで2万円台から。業務ブロック単位での導入も可能です。

個別受注生産向け機能

生産形態が個別受注生産の場合、生産指示単位での作業手配、発注手配をマスタなしで行うことができます。
また個別原価計算による実際原価把握ができます。

部品登録なしで運用できる

個別受注生産に適したシステムなので、システムの導入・運用開始前に品目マスタや部品表マスタの登録が不要です。
受注発生時に必要な部材を入力するだけでよいので、出図単位に迅速かつ効率的に手配を行うことが可能です。

一括で手配ができる

作業指示や発注などの手配を一括で行うことができるので業務効率がアップします。
MRP(資材所要量計算)が不要なので、手軽に運用できます。

繰返し生産向け機能

生産形態が繰返し生産の場合、簡易MRPを用意していますので、生産指示からの作業手配や発注手配を自動作成することが可能です。

簡易MRPで手配を自動作成できる

簡易MRPにより作成された手配の確定、及び作業指示や発注を一括で行なえるため、手配・指示の業務効率が向上します。
また、簡易MRPにおいては部材の入出庫予定、最小ロットサイズなどを加味して必要な数量の作業手配・発注手配の作成を行います。

※簡易MRPとは
歩留まりや不良率を加味せず、管理にリードタイムと所要数から資材所要量計算を行います。
ロット纏めは行いません。

カレンダー形式で生産計画を立案できる

繰返し生産品や共通部材について、日別のカレンダー形式画面を使って生産計画を立案することが可能です。

原価の進捗が見える

製番別の原価を目標、予定、実績単位に把握できます。
品目の発生原価を部門工程別に把握できるので、工程別原価の把握も可能です。

  • 原価の予実管理(進捗率)の把握ができるので、早期に利益圧迫などの問題を発見できます。

  • 品目別に原価の把握ができるので、利益圧迫などの問題ある品目を発見できます。

  • 原価の予実管理と進捗を視覚的に捉え、個別受注製品について製番別原価の進捗を色で警告します。

照会データをアレンジできる

問い合わせ画面で照会したデータは、すべてCSV形式にダウンロードできますので、Excelでの加工・編集に便利です。

環境に配慮した運用ができる

ペーパーレスを推進、紙のコストを低減するだけでなく、環境に配慮した運用が可能です。(帳票出力はオプションとなります)

ecoマーク

「FutureStage」は環境負荷の少ない、「環境情報表示制度」に準じた製品です。

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お電話でのお問い合わせ(フリーダイヤル)0120-346-401 受付時間9時から17時(土・日・祝日は除く)

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2017年7月21日(金)
日立システムズ 2階 ソリューションスクエア東京にて開催します。

2017年7月28日(金)
コクヨ品川オフィスにて開催します。

東京、大阪で無料個別相談会を毎週実施しています。
本社(東京):毎週水曜日
関西支社(大阪):毎週金曜日

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本社(東京):7月25日(火)・8月2日(水)

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「TENSUITE」「e-RetailSeries」は、2013年4月に「日立 製造・流通業向け基幹業務ソリューション FutureStage」に統合いたしました。
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